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計画されている第5次中東戦争と経済恐慌、参院選後の日中戦争について

下記に示しますが、比嘉良丸さんらの情報によりますと、今年、アメリカ、イスラエルにより今年の6月~9月頃に中東戦争が計画されており、注意が必要とのことです。
それにしても、世界の諸事情を連動させた、よく練られた計画だと思います。

これを回避するには、まず真剣に平和を祈ることが必要とのことです。
人の祈り、イメージには、世の中を動かす力があります。それがさまざまな環境を造っています。
(古代バビロニアなど、昔の為政者はこれに気付いており、この思考を現実化する技術が発達し、秘密として伝えられています。)
また、祈ることで、自分に誓いを立て、よい方向へ行動していくという働きもあります。

以下リンクで祈り合わせの日程なども書いていますので、賛同できる方はご協力よろしくお願いします。3月3日10時半、4日~6日の12時半にみんなで祈り合わせしてほしいとのことです。
こころのかけはし祈りの和

自然や世の中を見れば見るほど、この地球やいろんな恩恵なしでは人間は生きられないのを感じます。   
そんな自分たちが、今の生活のありがたさ感じ、平和と安定を真剣に考え祈る時間があってもいいのでは、と考えます。
GHQの戦略のためか、戦後、日本人は、真剣に考える、祈ることをしなくなっているように見えます。
そしてまた、そういう人間の意識を、地球や目に見えない存在は感知していると思います。

ところで、今後の計画の話に戻りますが、
最近の良丸さんの情報によると、

闇権力は6月~12月に中東戦争、そして日中戦争に向けて本気で動こうとしているそうです。
まずは中東戦争で、欧州と中国を引き離し、同時に米経済の恐慌を起し、中国にダメージを与えてから、日中戦争を仕掛ける予定です。
(為了讓中國混亂搞敘利亞·伊朗·以色列的第五次中東戰爭!)

具体的に言うと、
日本国民は参院選までは希望に乗せられ、8月に自民党が大勝ちした後は、アメリカとの密約に従って次のことが実行される。
○来年3月頃日本でバブルが起される。
○その後、アメリカの経済活性と日中戦争のための武器購入、日本の法改正がされる。
とのことです。

しばらく厳しい時代が続きそうですが、みんなの祈り(とそれに伴う意識改革、現実への目覚め)が必要な時期だと思います。
いろんな意味で、踏ん張り時だと思いますので、賛同できる方は、こころのかけはし祈りの和を見て祈りにご協力いただけたらと思います。

以下、今後計画されていることを書きます。

○今年6月~12月の間に、イスラエルがイラン及びアラブ諸国に軍事的行動をとり、第5次中東戦争が引き起こされる。

○この戦争により、中央アジアから中東、インド、アフリカでの民族や宗教の対立や弾圧、紛争が引き起こされる。

○アメリカでは、第二のリーマンショックが9月頃起こされるので、イスラエルでの戦争に深く関与せず、EUの混乱に関われないふりをする。
(アメリカも作為的に中東戦争を発展させるわけです。そこにイスラエルとの連携が見えます。)

○2月19日の日中衝突はどうにか回避できたが、イスラエルの中東での戦争が始まる今年の9月頃から、日中の衝突も起きる可能性が高い。
なぜなら、第5次中東戦争は、中国の経済、エネルギーにダメージを与え、それが衝突の要因となるから。
(中国は、エネルギー、マンパワー等を中東、アフリカなどに頼っています。
ほんとうは、中国にダメージを与え、日中戦争に追い込むために、第5次中東戦争は起されるわけです。この辺が地球規模です。)

○参議院を自民党だけで過半数を取ることが出来れば、一気に憲法改正を行う。

○そして、TPPも、参議院が終わると、ほとんどでアメリカの意向に沿った決定が行われる。
(今でも、オバマが1月に安部さんに会ってあげなかっただけで、一気に交渉参加に向けて譲歩してしまう情けない状況ですから、これは十分考えられます。
中国というより、アメリカに最高に弱腰な外交です。官僚の思考回路なら、「アメリカのご機嫌をとらないと、今後必要な日米の国防連携がとれない」などと閣僚に言ってるんでしょうけど。それは場当たり的な希望的観測です。こんな従属する国に、防衛上利用はしても協力はしません。)

○現在、政府は、参院選を念頭においていることから、国民の人気取りをするために、色々な手を施し、復興、経済、回復といった様々な分野で、国民の夢、希望を煽る。これは、参議院まで続けられる。
(マスコミは、これから「安部政権は希望が持てる」と連呼するでしょう。
要は税金使って、選挙までは、大盤振る舞いするということです。)

○しかし、夏の参議院が終わったとたんに、国際的な条約や加盟、様々な協定について、アメリカの意向に沿った決定を下し、軍事、防衛、武器の生産や輸出をし、憲法、法律改正を進めていく。

○今年9月頃には、アメリカの経済が、リーマンショックを超える規模の崩壊を引き起こす可能性が高い。(先も書きましたが、中国つぶしの一環でわざとやるそうです。)

○アメリカは、自国が抱えているドル国債が、殆ど紙きれ同然になり、多くの国債を抱えている中国、日本、アジアの国々で、経済危機や経済破綻が起きる。

○そして2014年3月~6月くらいには、世界経済が混乱する中、日本市場が世界で唯一機能する株式市場として残り、日本の円高と市場が一気に高くなる。
(中国との戦争に向けて、この時点で計画的に日本を経済浮揚させる)

○日本はこのバブルを受け、アメリカから、最新鋭の戦闘機・爆撃機・ミサイル、軍艦、潜水艦・空母・イージス艦などの軍備投資を行い、アメリカから大量の武器を購入する。これにより、アメリカ経済を助ける。

○この2014年3月の、日本バブル計画とアメリカの武器買取については、すでに「日本とアメリカの中で密約として結ばれている」とのことです。
(安部さんと、アメリカさん、いかにもそういう雰囲気あります。
中国つぶしと戦争に参画すれば、地理的位置、国土の狭さから、真っ先に潰されるのは日本なんですが・・。
そこまで日本の為政者と官僚が想像できるかですが、難しいかもしれません。)

○アメリカは、自国経済を一定程度犠牲にしてでも、
中国の経済を崩壊させ、ドルが紙きれになり借金をチャラにし、その後日本の経済をうまく利用し、日本の力で、アメリカ経済を立てなおす事を計画している。

○そのためには、日本の今の法律をほとんど改正しないといけない。

○アメリカのTTPもアメリカが崩壊しない前に、ある程度の枠組をつくる流れを、今で、アメリカは作っておきたい。
(だからアメリカは、今、日本にTPPに参加せよと急いでるわけです。しばらくじらすだけで、計画はうまく行かなくなるはずなんですが。)

○世界の大恐慌から、アメリカは今一度大きな軍事国家として復権するとともに、農業や水産、すべての産業の分野で世界の国々を支配下に入れるための大きな企みがある。

○9月の第二のリーマンショックで、中国、日本は、経済的なダメージを負う。
(日本はその信用から、2014年3月頃にバブルが起こる。)
一方で中国の経済打撃は、かなり深刻な状態になる。

○中国ではこの打撃をきっかけに、中国の内部にある少数民族の独立が発端となり、中国国内の分裂の火種が深刻化していく。

○その不満の矛先を外に向けるため、中国は、尖閣列島に対して実力行使に踏み切り、先島諸島(石垣や与那国といった島々)を侵略する行動に出る。

○今年9月ぐらいに小さな軍事衝突が尖閣列島で起きれば、本格的な戦争には、2015年か2016年に突入する。


以上です。なかなか周到というか、いくつも連動した計画といわざるを得ません。
日本人が、不正選挙やバブルで乗せられるかどうか、法改正されてしまうかどうかがカギになってきます。

日本や中国、アジア、ロシアの人などは、こういう戦略が動いたらどうなるかを頭に入れて動く必要があると思います。

一方で、ユダヤがバレバレの計画を実行するだけなら、ゴイムにも周知のことを実行するだけなので、神は彼らを認めないと思います。そういう契約ですから。
最近の彼らの計画は、焦りのためと思いますが、パターン化されすぎています。

それはそうと、とにかく、我々としては、まず何が起ころうとしているかを真剣に考え、見抜いて、祈ることだと思います。
認識と精神の力はあなどれないものです。

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