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安保関連法案 国会の状況について

本当に、安倍首相は、渤海国、満州国の再建を夢見て、日本から戦争を、と考えている一族ですので、この法案、この一族本当に注意です。
(本人たちは、日本が負けても逃げればいい、くらいにしか考えていないですから。日本踏み台にして大陸ゲット、のつもりだけど・、なんか無理そうだし、ただの、普通の日本人にとってとても迷惑な一族です。)

安倍総理の血筋が大陸系であることを考えると、これが、外国由来のクーデターのようにも見えます。日本の王になって、日本人を犠牲にしてでも、大陸がとりたいだけで。
「我が軍」「国民の理解は得られなくてもいい」「日本人が血を流さなければ」など、日本人とは思えない発言連発ですから。

深夜平日、終電もない雨の中デモしている、高齢者などの健康おかまいなし、なのに、この政権の国民への扱いが見え隠れします。
普通の日本人はどこまで気づいているのだろう。

政府もこれまでになく焦っている様子ですので載せておきます。
胸を押した、ので逮捕・・・。

【緊迫・安保法案】国会抗議で13人を逮捕  産経新聞 2015.9.17

 国会議事堂周辺での安全保障関連法案の抗議活動に関し、警視庁公安総務課は16日、機動隊員の胸を押したなどとして、公務執行妨害容疑で男12人、女1人の計13人を逮捕した。
 同課によると、20代から70代くらいで、中核派と革労協主流派とみられる活動家の男2人も含まれるという。


以下朝日より 大臣室、委員会室行ったり来たりしています。
安保法案審議、列島緊迫 9・16ドキュメント 2015年9月17日
http://www.asahi.com/articles/ASH9J5QZCH9JUTFK00Y.html

 18:54 首相、参院特別委出席のために国会へ。ゆっくりした足取りでエレベーターに乗り込む

 19:15 国会正面で精神科医の香山リカさんが「死者の声、生きている私たちの声を聞け」と演説。「憲法守れ、平和を守れ」とコール

 19:20 国会正面。学生団体「SEALDs(シールズ)」の奥田愛基(あき)さんが「こんな状況で採決してどうするんですか。どっち向いて政治しているんですか」と国会に向かって訴え、「集団的自衛権はいらない、民主主義って何だ?」と10分間コール

 19:20 特別委理事会が再開。その後、休憩、再開を繰り返す

 20:44 首相、特別委が行われる参院第1委員会室に入る

 22:02 理事会室前。衛視が通路を確保するために野党議員の排除を始める。その後、民主党議員ら約20人は一時控室に行き、サンドイッチやおにぎりを食べる

 22:58 参院議院運営委員会が理事会で17日午前10時から本会議を開会することを中川雅治委員長の職権で決定

 23:10 首相、委員会室から国会内の総理大臣室に

 23:15 国会正面。デモ隊が「野党がんばれ」と連呼

【17日】

 0:11 首相、委員会室に戻る

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安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」

これ、本当に近い話らしいので載せておきます。
道理で、日本人離れした、大陸支配への欲求があるわけです。
大窪利通、岸信介も大陸系だそうです(まあ、顔つき見たら、いかにもそういう顔です。)
別に朝鮮系だから悪いとか差別したいという主旨でここに挙げているるわけでなく、彼の侵略欲求の元を出しておきたいだけですので。
安倍総理自体、「日本人は血を流さないといけない」などと言ってますから。
国土のために国民の命を軽視している雰囲気を感じるので、その点からも、日本人の命より、大陸侵略への欲求に注意ということで挙げています。
ルーツで差別したくないですが、国民のためと違うところに彼ら一族の欲求があれば、それは国民挙げて注意しないといけないということです。

「私は朝鮮(人)だ」--。
日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、世界(セゲ)日報が日本の「週刊朝日」を引用して報道した。

この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。

岸と安倍の家門で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。

久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。

この雑誌は安倍元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海(パルヘ)国に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないと報道した。安倍家の起源について久保さんは「安倍家の本流は青森県だ。安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と説明した。

安倍晋三首相の母方の父である岸信介元首相も安倍首相を非常に惜しんだと付け加えた。

久保さんは安倍首相が生まれる前から東京の岸元首相の自宅で家政婦として過ごし、今はそこを出て東京に住んでいる。

1924年生まれの安倍元外相は毎日新聞記者時代の1956年当時、外相だった岸元首相の個人秘書となり、その娘の洋子さんと結婚、1991年5月、首相(自民党総裁)を目前にして病気で死去している。
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【中国】酒に酔った安倍氏、米国と共に中国を叩くと豪語 「週刊現代」がスクープ!

記事の抜き書きですが、示します。これまでの報道規制に穴が空くか。
というか、国を混乱に落としかねないハートの持ち主です。自然にやじもでるかも。
こういう、根拠のない強がり系は、痛い。
リテラなどから  2015年06月29日

「安保法制のターゲットは中国」、「米国と共に南中国海の中国を叩く」日本の複数の週刊誌とウェブサイトは最近、安倍晋三首相の驚くべき発言を掲載した。首相官邸は上述した発言について、メディアに圧力をかけ非公開を迫った。一部の記者は自社の新聞で記事を掲載できず、これらの情報を週刊誌やウェブサイトに流した。

「週刊現代」(最新刊)のスクープによると、安倍首相は各メディアの責任者と東京の高級中華料理店「赤坂飯店」で「オフ懇」を開いた。「オフ懇」というのは安倍首相とメディア関係者の連絡会で、メディアに対して政権を擁護・支持する報道を行うよう求める。

週刊現代によると、安倍首相はワインを飲み、驚きの発言を始めたという。
国会答弁、安保関連法案の話題になると、安倍首相は「自説を周囲に押し付ける」ように語りだし、民主党の岡田克也代表を批判し、「意味がない無駄話ばかりをしている」、「民主党はおしまいだ」などと発言した。安倍首相は集団的自衛権について、「安保法制は中国が狙いだから、やると言ったらやる」と述べた。安倍首相はメディアの前で、中国との戦争を計画していることを「堂々と」認めた。安倍首相はさらに、集団的自衛権を行使して米軍と共に、南中国海の中国を叩くと述べた。

何はばかることなく中国を名指しで批判したほか、安倍首相は米国や米大統領に対しても恨み言を漏らした。日本のウェブサイト「LITERA」によると、6月16日の米会議でTPP関連法案が紛糾した際に、安倍首相は「まったく、アメリカは何やってんだ、オバマは何やってんだ!」と憤った。日韓国交正常化50周年で、日韓の外相が会談することになった際には、「ほら、待ってれば韓国の方からアプローチしてくるんだよ」、「慰安婦問題は3億円あれば解決できるんだ」と述べた。


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