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これからの日本と人々の気づきについて

前の記事で書きましたが、総選挙、それと前後しての混乱、尖閣緊張化への動きが起こりうると、比嘉良丸さんの情報でもありましたので示したいと思います。

比嘉さんは、ここしばらくは、日本各地での地震について警戒・注意喚起、そしてそれらが起こらぬよう、小難になるよう皆でイメージすることが大切と言っていました。
(ここしばらく、3.11後のような地震が多いです。)

そして、「祈りの力というものはすごく大きな力があり、人間の想い、感情・想念・願う気持ちは、本当に目に見えない物を突き動かす力があります。」とのことです。

なんとなく思うのですが、自分が神さまか何かだとして、「人間は果たして地球の平和、その大切さを認識してるか」を確かめたい場合、人が他と仲良くすることを真剣に考え、祈っているかを見るんじゃないかと思います。

そして、どんな頭が良くても、科学が発達しても、いじめや憎しみがないのかを基準にすると思います。それが、お互いの尊厳を高めることにつながるから、結局自身のすばらしさを示す証左になるからです。

個人的には、謀略を知ってる人が、他の人をB層呼ばわりするより、その人たちに向かって偏見を持たず、真剣に語る方が、真剣さ、その真実味を通じて感化すると思います。
新しい、よりよい世の中を作ろうと、情報発信している人が、B層(といいたくなる人?)を蔑視しては、結局また、別のいじめ社会を再生産することになると思うのです。

いろいろな人と接して思うのですが、どんな人でも、人は、真実や真心、愛情を敏感に察知する、それこそ神のような感性、愛情、創造性を持っていると思います。

よい世の中にしたいと思うなら、隣の人を非難せず、お互いの愛情、それを感じる感性ををどう伸ばせるかを考え、進むことが大切と思うのです。

と思ったのも、つくづく「一般市民の感性」は捨てたものじゃないと思うからです。
以前見たのですが、「やりすぎコージー」というテレビ番組で、テレンス・リー氏が人工地震などを、アメリカの陰謀で、中国や諸外国との集団自衛権などの対立で起きたと細かく説明したとき、周りの人もすごいショックな顔をし、司会者が「説得力ありすぎてテンション落ちたわ」と言っていました。
人の感性というのは、きっかけがあれば、敏感で鋭くなるのかなと思いました。そういう本性を人間は持っているんだと。


・・と、今回は比嘉さん情報記事を書こうと思ったのですが、つい脱線してしまいましたので、次に別記事で書きます。
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