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2月に計画されている尖閣衝突、海保職員の殉職について

2013年は、不正選挙と各地で噂される状況で始まってしまいました。

確かに、3.11の原発事故後の12月16日衆議院選挙で、原発反対派が4.4%しか当選していないのは、市民感覚で考えてもおかしいと思うのでは、と思います。

今回当選した議員の多くが、TPP、原発、増税推進ですし。
どうも市民感覚からずれまくっているような。
田中真紀子さんが敗れるのも、ちょっと考えにくいです。

もし、不正選挙などということがされたとしたら、これは国家の仕組み、国民のあり方を揺るがす大犯罪です。

「どうも負けた気がしない」という立候補者(特に民主党出身者)は、今後の日本のためにも立ち上がって、しっかりスクラムを組んで動き出すべきだと考えます。それが国民の期待にほんとうに応えることになります。

不正選挙というのは、日々納税してがんばっている国民の権利を剥奪することになるわけですから。国家は誰のものだという話になりますから。

つい、不正選挙の話を語ってしまいましたが・・、

本題の、今後起こりうる尖閣緊張についての比嘉さんの記録がありましたので、こちらに掲載します。
2月に尖閣緊張が本格的に起こる可能性があるとのことです。
もし、これが本当に起こるなら、不正選挙もセットで、すでにそういう陰謀が張り巡らされているという証拠になります。
今、いろいろ様子をみて実行するか検討している可能性があります。

以下に示します。
今後起こりうる尖閣緊張について

2013年2月10日頃、中国内陸部で(反共産党?)デモが起こる。これを中国政府が抑えられない状況になる。
(中国のデモは、アメリカが中国に圧力をかけるために、資金援助して起しているそうです。)


中国は、国民の怒りの矛先を日本の尖閣問題に持って行くため、海軍を尖閣に送る。

中国の海軍が尖閣列島に入り、軍人が上陸し中国の国旗を掲げるという行動に出る。

日本もそれに対抗し、2013年2月19日頃に(早まる可能性もあるとのこと)日本と中国が尖閣で銃撃戦となり、海上保安庁職員3人、人民解放軍1人が犠牲になる。
(アメリカ・防衛省からすれば、戦争誘発のため、海保を使って人身御供です。いざとなれば、日々がんばっている海保職員を切り捨て、ひどい話です。)

(その後は、犠牲者の愛国心大々的に報道し、日本全体が「中国許せない」モードになると考えられます。)

2月の事件勃発、緊張化に、安部内閣は、すぐに自衛隊の派遣とイージス艦の尖閣派遣を決め、事実上の中国との開戦状態になる。

(安部総理は、「緊急事態だ」「危機的状況だ」「断固対処する」。などというと思います。最近調子悪そうなので、原稿読み上げ口調とは思いますが。

最近、安部総理、体調悪そうです。国民を鼓舞する能力がいまいちなのが感じられます。本人なりにがんばってますけど。)

その後の街頭住民コメントでは、「日本は強気でいくべきだ」「これ以上非道な中国を許せない」になってくるんだと思います。
「街頭の人も言ってるから、自分もそう思う」という催眠術的誘導です。

2013年に中国と日本の衝突が起き、一時軍事衝突が起こる。本格的な戦争へは2015年、16年あたりから突入する。

2013年から徴兵制の議論が始まり、2014年半ばから徴兵制度が開始される。

この戦争は、アメリカが日中を潰しあい、覇権を維持するために行うので、どちらが勝つ、負ける、ではなく日中両方ともとんでもない痛手を負うそうです。

そして、これは本当に、親米右翼の方には真剣に注意してほしいんですが、安全保障条約、日米同盟といっているアメリカは、尖閣緊張時、日本を裏切る可能性が非常に高いそうです。日本とは組まずに、ロシアと組むそうです。
(アメリカお得意の中国包囲網でしょう。アメリカとしては、ロシアと組んだ方がリスクが少なく、効果的に中国を潰せます。)

そして、日本を助けずに、グアム、ハワイへ移っていく予定だそうです。その前後に、中国、台湾と裏で取引をし、先島(宮古・八重山)を中国に割譲する計画もあるそうです。アメリカを信じるだけでなく、そういう怪しい動きに要警戒と考えます。アメリカから言質をとることも必要です。「逃げないでね」と。
(頭で考えると、アメリカは日中戦争を起して儲けたい、中国を潰したいわけですから、日本を助ける義理はほとんどありません。ロシアや南アジアを使った方が手を汚さず得です。国家というのは、有時には自国の国益中心で動きます。)

今後、沖縄の辺野古基地を造り、下地島も日米共同の基地とし、米軍を自衛隊に移し変え、日本の負担でグアムへ逃げていく可能性があるそうです。

とにかく、今後(2月ごろ)アメリカ資金による中国デモ、尖閣衝突、そしてアメリカのグアム撤退による日本裏切りに注意です。米・中・台湾の裏取引による宮古・八重山割譲にも。まあ、今後日本を鼓舞するために、「日本の軍備が足りないから取られた」というんでしょうけど。

それを回避するには、とにかくみんなが、紛争起こってほしくない、中国憎くない、仲良くいたい、平和で安定した生活をしたいと願いつづけ、イメージすることが大切とのことです。平和と安定を。
そうすると、いろいろなものが味方になってくれるそうです。自分の心を平和に向けることにもなります。
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そして、現実的働きかけでは、日本から、台湾、韓国といった隣国と政治経済、文化で連帯し、また、フィリピン、タイ、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ラオス、インド、オーストラリアとも交流を深め、ロシアも一緒になり、強力な中国とアジア全体でバランスを取り、アジアを平和にすることが大切とのことです。
日本がアジアの警戒を招かなければ、きっとできると思います。


まず、多くの国民が、真実を知り、軍産利権のねらいを意識し、危機感や憎しみに煽られないことが大切です。
保育園、幼稚園で教えられる「みんな仲良く」って大変ですが、改めて、国家安泰のためにもとても大事な言葉だなと思います。
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