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安部晋三、小泉進次郎ら自民党政権が、参院選後にやろうとしていることについて

毎度ですが、比嘉さん情報から紹介します。
これから書く情報は、諸情報からしても、今後の自民党政権の動きを的確に予測しているように思います。
こういう計画があるとすれば、今のうちでどんどん衆目に晒したほうが安全かと思います。

今のテレビ、週刊誌(記事枠をいろんな機関が買えるそうです)を見ていると、ほんとうにありそうな流れです。着々とこれが今進行しているように見えます。

レーダー照射も、実質攻撃してないけど、アメリカさんから、日本国民を危機感を煽る方法として指令されたものと思います。ただ、煽りの割りには、あまり効果はなかったように思います。

以下、自民党が今画策中のことを記載します。

今年夏の参議院までは、自民党は(国民受けのよさそうな)良い子を装う。

参院選までは、連立の公明党及び野党の一部との間に、連立友好関係を維持し

そして経済と被災地への復興支援という目的でかなりの予算をつぎ込み、そこに力(官僚をはじめ、経済界や国民受けのことだと思います)を得てゆくことになる。

そして参議院で与党が、過半数を確保出来た時は、一気に単独での強行裁決を行い、憲法改正を次々と行う事になるでしょう。

自衛隊法、国際法を含めた憲法の改正を強行的に行うと共に、福祉、医療、年金、予算カット行い、軍事予算の増算を決め、次に増税を含め、消費税は、結局10%を超え13、15といった強行裁決になる計画を持っている。

軍事的には、自衛隊法を変え、本格的な軍組織化、軍備化への法律がどんどん進められる。

しかし、経済や復興には、莫大な予算をつぎ込む。
それは、以前、民主党が予算編成をしようとした予算額をはるかに超える額で、景気対策、復興対策という名目で、つぎ込む事により、一時経済の活性化が起きるでしょう。

しかし、投じた予算は、最終的には国民から回収するという事は、明らかであり、増税、福祉カット、そして、新たな予算の配分として、軍事強化に費やす予算が莫大な費用がかかる為、軍事教育や新たな軍事配備を行うには、消費税を10%以上の15%と上げ、最低15%に上げ、

さらに、あらゆる他の予算のカット、これには、福祉などのカットも含め、軍備強化を進める為に、強行的な法律改正を行おうとしている。
(アメリカの搾取システムを日本にも導入ということです。)

今後の見込みとして、消費税に関しては、下手をすれば20%を超えてしまう可能性もある。
(きっと、今アメリカと財務省で調整中なのでしょう。
消費税増税は、アメリカ指令→財務省→閣僚→自民党系政治家という構図で動いてるので、末端の政治家は反発できないようになっています。)

段階的に15、20、25、30と数年にかけて、段々と上げ、それと共に、あらゆる地域での予算カットも含めて、これも軍備化の体制を行って行くという事が伝えられております。(アメリカでは、医療が高額なのは有名ですが、学校のトイレットペーパーなども供給できないそうです。軍事費に回りすぎて。)
 
法律改正の中で、一番怖いのが、(小泉政権のときに)一時否決された、北海道から沖縄までのすべての空港、港、公共施設といった学校の体育館や大きな公園などの施設を、有事と認めれば、アメリカ並びに日本軍の基地として使用可能になる法律が通る事が考えられます。

それをする為には、自衛隊法の改正、日米ガイドラインの改正、および、日本の徴兵制度、それも18歳から50歳までの男女問わず、徴兵制度、軍事教育が行われる可能性があると伝えられております。
(奇しくも、ケビン・メアが、つい最近の(2013年2月21日号)週刊文春でガイドライン改正すべきと書いていました。その中で「中国と融和するな」とも。)

このように着々と水面下では軍備化へと進められている。

とのことです。みんなで水面下のこの動きを注視し、議論し、拡散しましょう。
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