コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このページのトップへ
コンテントヘッダー

ロシアに落ちた隕石は、北京に落とす予定だった!

という衝撃の情報です。
中国のPM2.5もアメリカによって起されているそうです。
(大気が急に滞って汚染が深刻化するのも変な話です。)

確かに、最近の有事、地震、隕石などのタイミングが作為的なものを感じます。
立て続けです。まさか、隕石まで人工って、できるのか、と思う人も多いと思いますが。

ユダヤ金融資本達も相当焦っているようなので、このタイミングで起こる災害は、人工的に起されている可能性を疑うべきです。

人工地震はもう日本の一般国民の口から出るくらいになってきていますが、隕石落下も、作為的に起せるようです。

その話に入る前に、超古代文明の話をすると
古代、それも超古代のレムリア文明のときは、肉体を持って地球で生きられる人間と、肉体を持たない宇宙人が交流し、お互いを活用して生きていたそうです。

宇宙人も、地球人の肉体を使って、この世で経験するといったようなことをしていたとのこと。
(実は、人間みたいな肉体をもったヒューマノイドは、地球にしかいないそうです。
他の宇宙人などは、他生物のハイブリッドか、肉体を持たない存在とのこと。
というのも、長い歴史のうちに、進化しすぎて肉体をもって生殖できなくなったから。)

そして、その後の、アトランティスとムーの時代になると、人間の体を欲し、悪用しようとする宇宙人が出てきて、宇宙人同士で戦争が起こり、文明がリセットされたそうです。
それと前後して、さまざまの宗教が考えられ、経典と啓示が各時代の預言者に示されましたが、あれは宇宙人が人間を奴隷とするためになされたそうです。
他の宗教を認めない教えなどは、人間洗脳のために作られている。
確かに、戒律や教義で他宗と対立し、非人間的に従わせるのは、隷属のシステムのように思います。

今まで読んだ本から、超古代文明の予備知識的なことを書きましたが、(いつか出典含め詳しく書きます)ここから、また比嘉さんの、今起こってる現象の話をします。

ぶっ飛んでいて、訳分からないという方もいるかもしれませんが、だんだん分かる人が増えてくるような気がします。
最近のロシアに落ちた隕石と、中国のPM2.5スモッグに関わる話です。

以下比嘉さんの話より
現在のハープ(HAARP)という自然破壊兵器の原型となるものが、古代から存在し、現在のハープはそれに似せて作られた。このもととなる装置が、世界中の古代遺跡を含めて存在している。

そして、この装置の位置関係には、三角地点の表と裏の合わせを合わすことによって六芒星の形が二つ。陰の六芒星と陽の六芒星がある。
(そういえばHAARPのあるアラスカの地点は、6つの古代遺跡から等距離にあるそうです。)

これを上手く使うと、大きな地震や噴火、あらゆる自然現象や彗星、隕石を引き寄せ、地球にピンポントでぶつける事も可能である。

そしてその装置は、逆に、地球に来る彗星や隕石を排除することも可能である。 
このような装置を古来の地球上の人は、現実に作り使っていた。
(様々の本によると、アトランティスが水没したのは、人工的な兵器の使いすぎたためなどと言われています。)

これまでの地震などは、、この古来の装置に似せて作ったハープを使って起こしたものもあり、古来の遺跡として残されている装置を、ある一部の組織の人達と宇宙の人達が、上手く使いこなして、世の中をコントロールしようとしている。

2012年12月に21日(マヤ暦の終わりといわれた日)に、実際、中国北京で大きな自然災害が起こす計画があった。
その機械、システムを初めて使って 引き起こすと、実験をするぞと。
そして、マヤの予言に合わせて、人々を不安に陥れるという計画があると伝えられました。

その計画の中身は、2012年12月21日にその装置を使って中国北京に地震を起こすことだったが、計算操作がうまくいかず失敗になり、改めて計画、計算を見直し、12月21日ではなく、2月に隕石を中国の北京に落下させるという事へ変更した。
(この失敗というあたりがいかにもリアルです。)

しかし、実際には、それはロシアに落ちた失敗となったと。本来は隕石は北京に落ちるシナリオであった。(この情報、中国で広まって欲しいです。俄罗斯的陨石打算真的向中国投下!)

そして、今の中国のPM2.5光化学スモックの件に関しても、今、このシステムが、使われているとのことです。(この情報も中国で広まって欲しいです。中国的PM2.5和感染症、根据美国气象兵器被引起!)


これからすると、とにかくユダヤ金融資本は、中国を最大の目の敵にしていて、自然災害を頻発させ、脅しているか、戦争へ向けて追い込む状況を作りたいようです。

ここまでするということは、多分中国政府内部の説得・脅し工作がうまくいっていないんでしょう。習近平もそんなにまだ力ないといいますし。

ロシアのプーチン大統領も、今回の隕石落下をロシア衛星で、観測・予測できなかったことに不満を述べていたそうですが、ユダヤが人工的に隕石を誘発したこと、それを防げなかったことを知っていたとしたら、たしかに悔しい思いをするのではと思います。

恐るべきHAARPと古代遺跡のシステムです。
今後も初めて使う人工災害兵器がいくつか登場する可能性がありますが、
とにかくこの時期あまりに頻発する災害は、ユダヤ金融資本が誘発している可能性があるなぁと考えましょう。
スポンサーサイト

このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
検索フォーム
プロフィール

飛鳥次郎

Author:飛鳥次郎

最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
月別アーカイブ
メールフォーム
情報交換しましょう~!

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント
最新トラックバック
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。