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12月中旬に尖閣で日中衝突、3月に中国・東南アジアへの攻撃が計画されていることについて。そしてよい未来に向けた方策について

11月24日に比嘉良丸さんが、ブログで、中国に行く前にかなり重要なことをおっしゃっていましたので、下記に示したいと思います。この流れを変えるため、みんなで努力しています。
今のままの流れだと現段階でこの可能性が高いということです。

最近、特定なんとか保護法案など、戦争を起こせる体制作りへの報道が目立ちますが、
これについては、機密情報が漏れた場合、現行の法律でも十分処罰できます。(されてきました)

わざわざ秘密の範囲を広げるということは、簡単に言うと、反戦を唱える人を合法的に黙らせたいということです。
(たぶん、ここまで人々の意識に火がついた後では言論封殺は無理のように思いますが。
どうもこのごろの政府の考え方は直線的で、逆効果を生むことが多いです。)
(日本国民1000万人が目覚めれば、どうしようもありませんから。)

脱線しましたが、比嘉さんの情報について、
かなり重要な情報が含まれている部分を以下に示します。
(カッコ内はこちらで記載したものです)

これをうけて、各自がピンとくる天命を全うすることが、これからの時代、とても大切になってくると考えます。この時期の対応いかんで、地球が、人類含め、様々の命の行く末に大きな影響をもたらしかねないですから。

では以下から示します。

12月中旬頃に尖閣諸島の魚釣島に、中国人(人民解放軍なのか、市民風なエージェントなのかわかりませんが)が国旗を立てる可能性が高い。
今回は、海上保安庁(隊員?)だけではなく、日本の巡視船(海保と思われますが)が加わる可能性が高い。


中国の船と海上保安庁の船が、距離を置いて、魚釣島近辺で火器を使用した攻撃が行われる。
中国(海警局と思われます)の船が尖閣魚釣島に来ていたところに、海保の巡視艇が駆けつけて、それにミサイル攻撃が行われ、国際問題になる可能性がある。


(これらを回避することについて、みんなが、比嘉さんのブログなどの内容で見て、このままではいけないと、平和を願う意識がとても大きな力になるということです。他人事ではなく、当事者問題として、関心を持ち、平和を願うことが大切とのことです。いま時点で、日本はいい方向にいっていると言われる方も多いが、まだ油断・安心はしていられないとのことです。リアルタイム情報を得るためにも、メルマガ登録おすすめします。このサイト左側「メールマガジン登録(無料) 」から

(比嘉さんも、最近まで日本の各所で命を狙われていたようです。こういうタイミングで比嘉さんにもし何かあったら、誰かが秘密を隠すための刺客を送ったと考えていいと思います。信憑性が増します。)

話戻します。

今言ったように、中国の情勢はとても緊迫している。
小泉純一郎元首相が原発の稼働に反対したが、これには大きな利権が裏にからんでいる。
福島原発が、最近ようやく閉鎖したのは、2020東京オリンピックが誘致できたからである。東京オリンピック開催に関わる利権争いのためである。


(東京オリンピック利権が、原発継続より優先順位が高まったということでしょう。新聞でも、小泉氏の原発反対、最近では細川護熙元首相まで応援する状況でした。
小泉進次郎氏が次くらいに首相になる地ならしもあるのでしょう。
脱原発・日本復活党 なんて党派超えのをつくるかもしれません。

個人的に、地球がこんなに揺れる中、脱原発には大賛成ですが、だからといって集中的な大地震を人為的に起こしてはいけないと思いますし、そういう混乱の中で、感情を煽られ戦争に走ってははいけないと思います。関東大震災以降の日本は、そういう状況でした。非常に示唆的です。ともかく、今後、この手の問題すり替えに注意です。)

(原発閉鎖など前からやろうと思えば閉鎖などできたはずなのに。こんな利権で風を見るより人の命を優先しろと言いたくなります。)

すみません、比嘉さん情報続きです。

今、世の中の流れは良い方向に行くか、行かないかの要因が同時に進行している。
(秘密保護法案に対する、国民の反発の動きなど、そういう感じがします。)
しっかり、国民が(戦争や憎しみに)誘導されないように、強い意識を持って世の中で何が起こっているのかを見極めないと、来年、再来年には、自分の子供達が戦場へ行く訓練をさせられるはめになります。
それを今、なんとか変えたいという気持ちで(各地を)回っています。


昨年度の2月15日に、隕石がロシアに落ちましたが、これは闇の権力が、本来中国北京へ落とすつもりだったものが、計算違いで落ちたものでした。

現在、この関連で、
闇の権力は、12月の13日~17日に尖閣諸島での(先に書いた魚釣島での日中のミサイルを使った衝突)を計画しており、
それが過ぎたら中国福州あたりに隕石が落とすことも計画している。


先日、フィリピンの台風で、通常の台風にない甚大な被害が出たが、それは、そういう工作があったからである。自然の台風に便乗して、それに人為的な力を加えることで、被害を大きくすることができる。フィリピンの方々、かわいそうです。
(上記の甚大災害・隕石計画が実施されるなら、また人為的工作があったと考えていいと思います)

中国は、今、尖閣列島と、南沙諸島(フィリピンのスプラトリー諸島)、ベトナムを軍事的な手段をもってしても確保しようとしている。
なぜこれをやるかというと、中国内部の国民の反発がかつてなく高まっており、外を攻撃することで、ガス抜きをするためである
(思えば、日本も戦前の不況の頃、台湾や中国に進出したり、内患を逸らすため似たようなことをやっていました。)

これまでの中国国内のデモは、現政府に対しての不満によるのデモであり、小さな暴動が起こると、ベトナム、日本への外へ不満を向ける方法で対処してきたが、今回起こってきているのは、中国共産党に対する反発となっている。
(11月6日には天安門車両炎上事件のテロが起き5人が死亡、11月22日には、山東省青島市で油送管爆発事故が起き、25日時点で55人が死亡など、意味深な事故が多発しています。)

中国共産党としては、必死に共産党批判への国内世論の流れを変えたいというのは当然の話である。
(だって、国家暴動など起きたら、彼らの命・財産も危ないですから)
共産党は今、これを必死になって解決しようとしている。
今、かつての天安門事件のような(軍が国民に武器をつきつけるような)状況になると、軍の内部でも分裂が起こってしまう可能性が高い。

(説明すると、1989年6月の天安門事件(六・四事件)では、軍を出動させ、民衆を武力鎮圧する、政府の行為に反発した軍人たちもいたそうです。
民主化を支持した彼らこそ「人民の開放のための軍隊の軍人」と言われているそうです。その後の彼らは不遇な扱いを受けたそうですが。

 今、前にも増して民衆の不満が高まっている中で、共産党は「民主化支持の軍隊と民衆が結びつくとやばい」と考えているのでしょう。

たしかにそうなるとやばいと考えます。

今でも、人民解放軍は、中国7大軍区、海軍、空軍とそれぞれの地区を割拠して各地区でビジネスしており権勢を誇っているそうですから、分裂するとそれを政府が収拾できないと思います。軍は力ありますから。)

(軍をしっかり押さえ、(給料アップなど、軍事力以外でのカネをちゃんとまわすなど、しっかりコントロールし、できれば文民化もすすめ)
一方で、プロレス流すなど、国民には今までの不満をならす(軍事行使以外の)諸施策を展開し、国民に普通選挙制・複数多党制などを約束するなどをやっていくしかないように思うのですが。かつてのロシアの民主化等研究してると思いますが。)

続きです。

中国が、アメリカの脅威に屈しない姿勢を示すことため、軍事力を行使しかねない状況が目の前に起こりつつある。

今回福州に落とす予定の隕石について、月にぶつかる可能性もある。月にあたって、月の起動が変わり、地球に影響をもたらすことをむしろ懸念している。
(軌道が変わるほどとは、それだけ大きさ、エネルギーを持った隕石ということでしょうか。)

その回避に向けていま努力している。戦争回避、意図的な(地震・台風・隕石などの)破壊行為の回避、その後の政治経済の(暴走の)回避をすべく努力している。

東南アジアでも、大きな自然災害、それに意図的な力が加えられた地震・噴火が今年から、3月にかけて予定されてることも伝えられてきた。(フィリピンの台風もその一部だったのでしょう)

今後、自然の地震も起きる可能性があり、その場合は、たとえ震度6から6強になったとしても、とんでもない災害にまでなるものではない。しかし、その自然災害に人為的な工作が行われ、力が加えられれば、大きな噴火や地震に発展する。それをしようとしている者がいる。

以上です。

これらをいま回避する努力をしているところとのことです。

まず、平和を真剣に祈る、一人ひとりが冷静になり、恐怖や攻撃本能で扇動されないことが大切です
また、ひとりひとりの天命を自覚し、地球を、すべての命を次につなぐために、自分の行動・意識改革をすることが必要とのことです。(まわりの命・存在・環境を大切に感じて生きているか。)

比嘉さんの発言にもあったのですが、

今まで、(日本も中国も韓国も)国家汚点を隠し、内患を外への恨みに転換するための教育が施されてきたところがあるが、

次世代の国家間を平和にするために、各国の教育を以下のことを重視して作り替え、インターナショナルに広げていくことがとても大切になってくるとのことです。
(儒教・教育勅語が評価されているのは、下記と近いところがあるからだと考えます)

○目に見えない精霊、心を大切にする。
○古代の人が持っていた生きるための叡智を受け継ぐ。
 (20世紀はこういうものをバカにしていたように思います。そうさせた人々がいるんでしょうけど)
○地球をよくするための科学技術を発達させる。(太陽光発電、水・空気の浄化など)
○いにしえの人が培った知恵の伝授
○文学
○(他国事情を知り、交流するための)語学(英語、スペイン語、中国語、フランス語等々)

上記を、50年後、100年後を見据えて教育に導入し、今できることをやっていく。
人一人のの人生は短いが、それを次世代につないでいくことが、将来大きな結果となって現れる。
今までの教育を改め、上記のことを大切にする仕組を作り、次世代につなげ、広げていくことがこれからとても大切になってくるとのことです。

せめて意識のある方がいれば、家庭教育でも普及させたいものです。
PTA関係者、教育関係者、親の間で、また公の場でそういう発言をしていくと、だんだん広がっていくと思います。

前にも書きましたが、

「百聞は一見にしかず 百見は一考にしかず 百考は一行(ひとつの行動)にしかず」といいます。

ともかくも、今が価値観転換のとても大切な時期なので、みんなで、おかしいなと思ったら、謗りを恐れず意見を言って、できる行動をしましょう! 

それが、我々の世代が、まさに今、やるべきことです!
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