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中国で発生しているPM2.5の原因について

最近話題の過去最高レベルまで出ていて、九州や韓国などでも高い濃度で検出されているPM2.5ですが、これがなぜここ1,2年で発生しているのかについて説明したいと思います。

ぶっ飛んでいて、訳分からないという方もいるかもしれませんが、これについては、だんだん分かる人が増えてくるような気がしています。
前にも書いたのですが、
最近のロシアに落ちた隕石と、中国のPM2.5スモッグに関わる話を示します。

以下比嘉さんの話より(2013年3月の発言より)

現在のハープ(HAARP)という自然破壊兵器の原型となるものが、古代から存在し、現在のハープはそれに似せて作られた。HAARPのもととなる装置が、世界中の古代遺跡を含めて存在している。

そして、この装置の位置関係には、三角地点の表と裏の合わせを合わすことによって六芒星の形が二つ。陰の六芒星と陽の六芒星がある。
(そういえばHAARPのあるアラスカの地点は、6つの古代遺跡から等距離にあるそうです。)

これを上手く使うと、大きな地震や噴火、あらゆる自然現象や彗星、隕石を引き寄せ、地球にピンポントでぶつける事も可能である。

そしてその装置は、逆に、地球に来る彗星や隕石を排除することも可能である。 
このような装置を古来の地球上の人は、現実に作り使っていた。
(様々の本によると、アトランティスが水没したのは、人工的な兵器の使いすぎたためなどと言われています。)

これまでの地震などは、この古来の装置に似せて作ったハープを使って起こしたものもあり、古来の遺跡として残されている装置を、ある一部の組織の人達と宇宙の人達が、上手く使いこなして、世の中をコントロールしようとしている。

2012年12月に21日(マヤ暦の終わりといわれた日)に、実際、中国北京で大きな自然災害が起こす計画があった。
その機械、システムを初めて使って 引き起こすと、実験をするぞと。
そして、マヤの予言に合わせて、人々を不安に陥れるという計画があると伝えられました。

その計画の中身は、2012年12月21日にその装置を使って中国北京に地震を起こすことだったが、計算操作がうまくいかず失敗になり、改めて計画、計算を見直し、12月21日ではなく、2月に隕石を中国の北京に落下させるという事へ変更した。
(この失敗というあたりがいかにもリアルです。)

しかし、実際には、それはロシアに落ちた失敗となったと。本来は隕石は北京に落ちるシナリオであった。(この情報、中国で広まって欲しいです。俄罗斯的陨石打算真的向中国投下!)

そして、今の中国のPM2.5光化学スモックの件に関しても、今、このシステムが、使われているとのことです。(この情報も中国で広まって欲しいです。中国的PM2.5和感染症、根据美国气象兵器被引起!)


これからすると、とにかくユダヤ金融資本は、中国を最大の目の敵にしていて、自然災害を頻発させ、脅しているか、戦争へ向けて追い込む状況を作りたいようです。

ここまでするということは、多分中国政府内部の説得・脅し工作がうまくいっていないんでしょう。習近平もそんなにまだ力ないといいますし。政府内は今の分裂はまずい、ということで踏ん張っている感はありますし。
(だから尖閣、南沙で庶民のガス抜きというのも、大変な選択ではありますが。軍部はどうにかまとめないといけないし、軍部の予算要求圧力強いですから、ああやって軍事費を拡充し、軍部の不満にもどうにか対処しているんでしょう。しかしリスクテイキングなやり方だなあと思います)

ロシアのプーチン大統領も、今回の隕石落下をロシア衛星で、観測・予測できなかったことに不満を述べていたそうですが、ユダヤが人工的に隕石を誘発したこと、それを防げなかったことを知っていたとしたら、たしかに悔しい思いをするのではと思います。

恐るべきHAARPと古代遺跡のシステムです。
今後も初めて使う人工災害兵器がいくつか登場する可能性がありますが、
とにかくこの時期あまりに頻発する災害は、ユダヤ金融資本が誘発している可能性が高いなぁと考えましょう。

それにしても、「PM2・5」を流行語にするモラルのなさ、中国の不幸をあげつらう姿勢、これは日本のマスコミの上にある米国の、中国に対する敵対心を表してると思います。
例えばどんなに人の話題になったとしても、水俣病を流行語に選定するでしょうか?
同じ人間が期せずして、そこで苦しんでいるのに。
恥ずかしい限りです。

とにかく、この1,2年やたら中国を追い込む災害・テロ・事故が増えているなど、タイミングができすぎています。誰かが各方面から中国を追い詰めてるように見えます。エジプト内乱方式と同じニオイがします。

極東のこの時期の安定には、中国の内政安定が必須と考えます。ゆるやかに変わるならまだしも。
とにかく数年保ってほしいです。
党事情、軍部との力関係があるため、追い込まれてかろうじて外にはけ口求めていますから。

戦前不況の中、不満を逸らすため、中国・韓国へ拡張主義をとった日本と同じです。

このPM2・5の汚染問題については、日本や諸外国にも影響あるから、
日本の民間からでも率先して、大気や水の浄化技術提供してもいいように思うんですが。
とにかく、同じ人間、子供、親子、含め一般の方々の健康に影響がある状況を食い止めたいものです。

(たぶん気象兵器で、大気が滞るような操作が行われているんでしょうけど)
中国を批判しても、大気はやってきます。ここは冷静に合理的に解決を考えるべきです。

「俺らの努力で、地球というみんなの住居を守れるならいいじゃん!」という度量で
技術提供をするかっこいい・気骨ある企業が出てくれることを期待します。
あえて大手を振ってやればいいと思います。
「地球環境のため、この地域に生きるみんなの健康と安全のため、中国の車、工場などにフィルター設置、勝手にやります!」くらいで。

大手を振るほど、先方は邪魔しにくいと思います。こういうのは大々的にやることです。
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