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オバマ大統領が今年の1月か4月に暗殺される計画があることについて(例によって軍産複合体による)

以下、オバマ大統領の暗殺が計画されているとのことですので、一部示しておきます。
最初の就任前後、就任当初にもこのことはささやかれていました。選挙中は、ヒラリー・クリントンの口からも暗殺を彷彿させる発言ありましたし。
以前は「おまえの子供もやるぞ」と脅されていたようで。ほんとかかわいそうです。

少し、別の方の話になりますが、紅の豚のモデルっぽい、
有名な大西洋単独無着陸飛行を達成した「空の英雄」チャールズ・リンドバーグなども、愛児を誘拐され、殺されるなどひどい目に遭いましたが、アメリカの金融支配・戦争に反対する人達は、こんな感じでさんざん脅されていました。
(リンドバーグの父は下院議員でFRB法案に反対し、リンドバーグ本人も「アメリカ・ファースト」米国の国内問題を第一に考えよと唱えたりしたからです。)
子供番組のショッカーよりもひどいと考えます。

最近、ケネディの暗殺シーンがやたらメディアに登場したり、海外・日本でもオバマ暗殺のニュースが3日前くらいに流れたりと、氏の暗殺予告的な報道が多くなっています。闇権力は、どうにか無理矢理ヒラリーを大統領にすげ替えたいのでしょう。ニクソンじゃあるまいし)

おそらく、ケネディやニクソンと似た感じ(いずれもベトナム戦争を止めようとして殺されたり、辞めさせられたりしました)で、オバマさんも、軍産複合体の言うことを聞かず、今、命掛けでシリア攻撃をやめさせようとしているんだと思います。
そのあとに起こす予定のイラン・イスラエル間の第五次中東戦争も必死で止めてるように見えます。
オバマさん、抜き打ちでビルクリントンが糸満で演説したように、名護市で演説したらおもしろいのに。

米国の大統領が戦争を阻止したという理由で殺されてはならないと、下記の情報をみんなで拡散しておいたほうがいいと考えます。以下こころのかけはし祈りの和 (1月20日記事)より

以下比嘉良丸さんからの報告

今月14日にワシントンDCの御神事から戻ってまいりました。

その御神事の主旨ですが、これは2004年の啓示で伝えられた事の内容に基づきます。
2004年に伝えられた啓示の中に、次のような内容がありました。

2009年にこれまでアメリカ合衆国で初の画期的な大統領がたつ。それは初の女性大統領か初の黒人大統領のどちらかになるだろう。

もし、黒人大統領が当選することが出来れば、2015年、2016年までに起こる可能性のある戦争を回避することが出来るだろう。(つまりヒラリーが大統領になっていたら、2015、16年頃に戦争を起こしていた可能性が高かったということです。まあ、あの猛禽類みたいな眼と彼女のバックからそんな感じはします。最近ヒラリーを持ち上げる報道も盛んです。「民主党内でオバマより全然有利」のような。一度脳梗塞で倒れた人です。力強く、若い人が好きなアメリカ文化圏で、そんなばかなと思ったりしますが)

そして2017年以降、世界情勢が大きく良い方向へ流れて行くことになるだろう。しかし、初の就任式2010年の1月と2014年の1月、もしくは4月、10月の月に(オバマ大統領が)暗殺される可能性がある。
2010年の1月について、御神事のよって回避することはそう難しくはないだろう。

しかし、2014年の1月か4月にその動きが出ると、それを回避することは非常に難しい。
と伝えられました。
そして、未来の行く末の流れとして黒人大統領が立ち、その暗殺計画に対して阻止できるような御神事を行うようにと伝えられましたのが2004年でした。

昨年の9月に、改めてはっきりと強く伝えられたのが、2014年の1月にオバマ大統領の暗殺計画を阻止する為、翌年の1月15日にまでにアメリカワシントンDCでの御神事を行えと伝えられ、10月の勉強会で始めてその内容を告知し、先日1月10日から14日まで短期間でありましたが、御神事を行ってまいりました。

その後アメリカのニュースでオバマ大統領が暗殺されたとか、襲撃されたといった情報が飛び交っていますが、まだ、はっきりとした真意がわかりません。(何やらほとんど殺人予告のような動画が流れています。いたずらというよりは悪意を感じます。)

しかし、まだ、はっきりと状況が解らない為、はっきりするまでは、私自身、祈りを緩めることなく、続けてまいります。

もし、皆様の中にもご賛同いただけます方が居られましたら、お力をお貸しいただけますと幸いです。

本日も皆様の真心のお力添えの程をよろしくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

以上です、みんなでオバマ大統領の無事を祈りましょう。きっと最近の彼の元気のなさ、発言の少なさは、何かと必死で戦っているからだと思います。
全員にあるとは言いませんが、歴代米国大統領達の正義感には胸を打たれます。
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