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最近沖縄で当選した40歳代首長たちの動きが怪しい件について

年明け、アメリカ派議員が知事公舎に集まったとのことですが、よくここまで素性を現わせるなと思います。
不正選挙やった人で構成されているような。

宮崎政久、島尻安伊子参院議員、佐喜真淳宜野湾市長、宜保晴毅豊見城市長、松本哲治浦添市長、中山義隆石垣市長の選ばれし6人が、埋立承認後の知事と公舎で辺野古承認を支える会談をしたという話です。アメリカ傀儡7人で「いい正月」を向かえたんでしょうか。これに儀武 剛金武町長、東門美津子沖縄市長が加われば完璧?ですが(2人とも不思議に次の市長・町長選は出ないそうです。非常に意味深です。)

ここまではっきり正体を現してくるということは、アメリカに「近いうちに、尖閣で衝突を起こし、八重山、宮古を中国に取らせるから、そのあと正当性を本土に向けて主張する準備をしておけ」などと言われたからだと思います。
普通の政治家ならこういう動きできないですから。


尖閣、八重山・宮古で戦争を惹起したあと、
この議員団達が、沖縄、東京で共同会見を開いて、「やはり我々の心配していたことが現実になった。政府にはぜひ沖縄を助けてもらいたい。」と言うシナリオがあるんだと思います。

逆にそれが起死回生のチャンスだと、彼らも危機感煽られてるんだと思います。

繰り返しますが、まともに次の選挙を考えるとこの動きはできないですから。

彼らの共通項は「全てはアメリカのために。本土を日中戦争に巻き込むため沖縄を売ろう」です。例によって何億円かもらってると思いますが、でもそこまでシナリオ通りに行くかどうか・・。
言っておきますが、基本ユダヤ人以外は、捨てられる宿命ですからね。安倍さんもそう。

失礼かもしれませんが、中山さんなどは、アメリカに「おまえはアドリブで勝手にしゃべるなよ。シナリオちゃんと覚えろ。よくわからなかったら、とにかくスマイルして固まっておけ。」と言われているかなと。
石垣市長選でお忙しいとは思いますが、そこは釘刺されてるかなと。不憫といえば不憫です。


今の安倍政権からすると、この方々、まとめてアメリカにスポイルされる可能性もあると思います。

また、この手の動きが、小泉進次郎総理大臣誕生に向けた、「若手議員勉強会・座談会」とリンクしていくと考えられます。全国各地でその縮小版みたいなグループができていくかなと。「明るい日本を考える若者の会」などの名前で。

以上、前置きになりましたが、記事を紹介します。

琉球新報 2014年1月6日 より http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-217473-storytopic-3.html

辺野古埋め立て承認 仲井真知事「議会で説明」2014年1月6日

 仲井真弘多知事は5日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた埋め立てを承認したことに関し、「経緯などをしっかり説明しなければいけない」と述べ、9日にも招集される県議会臨時会で承認理由などについて説明する意向を示した。5日に知事公舎で知事と会談した宮崎政久衆院議員らが明らかにした。知事は「任期をしっかり全うするのは当然だ」などと述べ、2期目の任期が切れる12月まで職務を務める意向も示したが、次期知事選への出馬は話題に上らなかったという。

 知事と会談したのは埋め立て承認を支持する宮崎、島尻安伊子参院議員(以上自民)、佐喜真淳宜野湾市長、宜保晴毅豊見城市長、松本哲治浦添市長、中山義隆石垣市長。

 宮崎氏は会談について「私たち40代の若手政治家は普天間の危険性除去の原点に立ち返った知事の苦渋の決断を支持している。知事が孤立しないよう支え、一緒に活動していく思いを伝えた」とした。


・・・以上です。
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