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【緊急】4月の土日、祝日の午後3時に、祈り合わせのご協力をいただきたいことについて(その2)

前回記事でも書いたのですが、この大事な時期に際し、どなたかが一生懸命文章化してくれていましたので、(「こころのかけはし祈りの和」サイトにありました)ので、示したいと思います。

これまでヨハネの黙示録など、歴代の預言者達に語られてきた非常に重要な時期に入っていますので、この流れをよい方向へ、命を繋ぐ方向へもっていくために、賛同頂ける方は、ぜひ一緒に祈り合わせをやって頂けたらと思います。

(それと、下記のように、メッセージを文字にしていますので、書き起こし等していただける方、有志募集中とのことです。どうか、志のある方、何か動いて、今のまずい流れを変えたいと思う方、できる範囲でよいですので、ご協力頂けたるとありがたいです。)
ボランティア募集をご覧ください。
この取り組みは、まさに各人が「この世に生きてきた証」になるのではと思います。
ひとりで腕組みするより、誰かをひたすら攻撃するより、実になる、後代へつなぐ取り組みになると考えます。

祈り和の祈り合わせについて、ポイントと思われる部分を、まず以下に示しておきます。
こころのかけはし祈りの和より

下記場所に来られそうな方は、下記の場所に来て頂いて、できない方は、自分が聖地だと感じるところ、心の休まる場所、移動できなければ、ご自宅ででも祈り合わせ頂けたら、とのことです。
(各日午後3時から、各15分程度かと思います)


各者の思いを集中するために、下記「祈りの内容」も意識して頂けたらと思います。
4月は祈り合わせの重要な時期になります。

この部分だけでもプリント等して頂いてお持ち頂けるとスムーズかと思います。全て午後3時からです。

自然災害については、「おさめた動きが一気にではなく、緩やかなる穏やかなる動きへと変化するように」祈ります。

12日(土),13日(日)、
沖縄で「(説明した)自然界の災いをできるだけ小難無難に、そしてこれから、未来への流れが大きく変化していくためのお祈り」

19日(土)、20日(日)
福島、秋田、新潟「テロのような物事が起こらないようにするための祈り」

26日(土)、27日(日)
久米島、渡名喜で「自然災害緩和と、近隣諸国・世界の軍事緊張を回避する祈り」

29日(火)祝日
沖縄で「自然災害とテロ及び、経済、政治問題、平和への祈り」

祈りには、自身、自然、地球、見えない存在を変えていく力があります。
古来、人間は、祈りを通じて、神や見えない存在達と交信し、大切なやりとりをし、そして生き抜いてきました。
賛同頂ける方は、ぜひ一緒にやって頂きたいと思います。
できれば、下記祈りの時間、内容をプリントアウトして、各自で午後3時に祈り合わせしてほしいと思います。直前情報を得るには、こころのかけはしいのりの和ページ左側の「メールマガジン登録」が便利です。


4月の12日(土)午後3時~、13日(土)午後3時~ 
このうちの「12日(土)午後3時~」については、比嘉夫妻がご神事で、沖縄市八重島の大国ミロク大社にいられないため、各自いらっしゃる場所で祈り合わせお願いしますとのことです。(4月10日時情報)
 
この自然界の災いをできるだけ小難無難に、そして、大きく未来が変化する流れを作るためのお祈りを私共はお宮(沖縄市八重島大国ミロク大社)で行いたいと思っております。

御神事の都合上時間が3時以降にずれる可能性がありますが、その場合は、事前にご連絡させていただきます。(上記メルマガ登録して頂くと、直前の時間情報得られると思います)

19日(土)午後3時~、20日(土)午後3時~
19日は、福島もしくは秋田から、20日は、新潟から、合同祈り合わせにて行いたいと思っております。
19、20日はテロといった物事が起こらないようにといった祈りになります。


26日(土)午後3時、27日(土)午後3時、
26日は、久米島の御神事中となります。自然災害と近隣諸国と世界の軍事緊張の緩和自然災害の政治的な祈りを行います。


27日(日)、渡名喜島から前日と同じ内容にて祈りいたします。

29日(火)祝日、私共の宮から自然災害とテロ及び、経済、そして、政治問題、平和についてまとめて祈りを行います。
上記すべての日程で、午後3時から祈り合わせを行います。


沖縄の宮(沖縄市八重島大国ミロク大社)にて参加していただけます方がいらっしゃいましたら、宮にて共に祈りをお力添えをいただけますようお願い致します。

また、日本全国、外国どこでも、どこかの日付で構いません。参加出来ます方は、お力添えいただけますと幸いです。
先日の放送中に私共から、祈っていただきたい場所を指定するという事をお伝えしましたが、上記の時間に居る場所でしたら、どこかご自身が聖地だとお感じになる場所に移動されても、ご自身のお心の休まる場所でもどこでも構いません。どこにも移動が出来なければ、ご自宅ででも結構です。
何卒、お力添えいただけますようお願い致します。。



以下、まとめていただいた記事を転載します。こころのかけはし祈りの和より

自然の動きに対して伝えられている事と祈り合わせのお願い2014.04.09.09:00
いつも真心のお力添え、ありがとうございます

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
4月から、5月にかけての御神事についてお伝えしたいと思います。

常に皆様には、地球の地殻変動期のお話しはお伝えしてきております。
富士の噴火の事や、南海トラフ、東南海、東海沖などのお話もお伝えしてきました。
いくつか、地震、噴火の危険性があるという事で、分散分割、小難無難の祈りもしてまいりましたが、その中でも緊急性が高いと伝えられ、4月の下旬に久米島に行く事になりました。緊急性の高いという内容は2通りあったのですが、今回、久米島を最優先にと伝えられました。
まずは、その2通りの内の久米島の事をお伝えさせていただきます。
この久米島の沖合には、日本列島から九州を経て続いている、西日本火山帯が流れています。
九州の普賢岳や阿蘇山、霧島、桜島、沖縄近くにある硫黄鳥島、西表島、海底火山などもこの火山帯内にあり、久米島自体、その昔、大きな火山活動によって出来た島になり、この時の活動もこの西日本火山帯が関与していたと考えられます。

今回、この久米島に向かいますのは、ここでの動きが、日本にある西日本火山帯と東日本火山帯だけではなく、それに関連するプレートを刺激して動かしてしまう、地球規模の動きに繋がるという啓示に基づく事からです。
日本周辺だけではない、火山帯や海溝、断層を伝わり、世界へと広がってしまうという事を伝えられているからなのです。


啓示で伝えられている内容ですが、まず、久米島沖を震源とする地震や火山帯の活動が起きると、これは、東西にその動きを伝えます。
北は、奄美、もしくは、九州辺りまで連鎖連動し、地震や火山帯に位置する火山の噴火(桜島や普賢岳、霧島、阿蘇山など)へ伝わり火山活動を促します。
沖縄の東側には、琉球海溝があり、久米島沖での動きは、この琉球海溝を刺激します。その為、琉球海溝から連動し、フィリピン海溝を刺激、スマトラへと連鎖連動して地震などの動きが繋がります。
スマトラ付近から、一つは、中近東やイタリア、ギリシャへとその火山活動や活断層の動きを刺激して繋がり、もう一つは、ニューギニアや南アメリカ、中央アメリカを経て環太平洋を回ると共に、中央アメリカからアフリカへとその火山、プレートの動きを伝え刺激してゆくと伝えられております。


久米島の震源から、これだけの範囲に広がるのですが、この伝わった先から、その先更に動きが繋がってしまいます。
まず、先程、琉球海溝からフィリピン、スマトラ、そして、2方向へと別れるという事をお伝えしました。
一つは、久米島、琉球海溝からプレートの刺激を受け、この刺激は、台湾のプレートを刺激します。この刺激は、琉球海溝を伝い、台湾と九州に地震を誘発するのですが、この誘発された地震が、日本の東南海を刺激します。
この時刺激されて、誘発するのが、昨年誤報が起きた辺り、和歌山の沖合の地域と伝えられております。この沖合の刺激されたエネルギーは、地震となって発散されますが、この地震が1~2週間後に、富士の噴火を誘発する動きとなります。


これは、本格的な富士の噴火ではないのですが、この富士の動きによって、再び3通りの動きが誘発されます。一つは、先日、四国と九州大分の間で起きた地震発生の辺りで、再び地震が引き起こされます。これが起きると、琉球海溝、台湾へとそのエネルギーが舞い戻ります。
もう一つは、日本海溝、小笠原へとそのエネルギーが流れ伝わります。
3つ目は、東海が動き、関東、東北、そして北海道十勝へと連動すると伝えられています。
これら一連の動きによって、富士が再度2度目の噴火をすることになり、2度目の噴火は、本格的な地殻変動の動きになると伝えられております。

そして噴火は、北海道羅臼、旭岳、青森秋田の十和田湖へも伝わり、秋田付近の鳥海山、白山火山帯を刺激して、千島火山帯を経て、サハリンへと繋がり、地震噴火を誘発してゆきます。
伊豆七島、小笠原、グアム、ニューギニアの火山帯も刺激され、連動。
更には、旭岳は、アメリカのイエローストーンに直結し、十和田湖は、中国、朝鮮の長白山を刺激して動きだすと伝えられており、文字通り、世界へと繋がると伝えられておりました。


さて、もう一つですが、これは、中央構造線の動きについてです。
九州には、地下にマグマが溜まり、地震の力が大きく溜まっていると伝えられております。
何度か桜島にも赴いておりますが、桜島が出来た時ぐらいの大きな力の噴出を伝えられており、これが実際に動くと、普賢岳が連動し、中国、上海へとその力が連動し、大きな地震や噴火を引き起こすと伝えられております。
霧島に至っては、中央構造線を刺激する可能性が大きいと伝えられております。


なかでも、大分で大きな動きがあると、九州全域の大きな火山が動くもしくは、四国に大きな地震が起きるかのどちらかであると伝えられており、四国への連連動であれば、四国から先、近畿や東海、関東への動きはないが、九州全域の火山が動くとなった場合、中央構造線の連鎖連動になり、日本全域に伝わるという事を伝えられておりました。

私共が、何度も、本州を回り続け、中国や台湾、北海道、サハリンといった海外を行き来するのは、上記の意味が伝えられていた事もありましたが、近年、御神事を続けてきた中、久米島の動きが早まっているという事を啓示によって伝えられてきました。

後に述べました、大分からの九州全域や四国といった場所への連鎖連動は、そこが動いても四国から先に連動しないようにと奈良、愛知、和歌山などを昨年は集中的に御神事してまいりましたので、何とか先には繋がらないのではないかと思っております。
しかし、久米島に至っては、沖縄での御神事の流れや順序があった事もあり、中々進まず、今回、急を要するという事が改めて伝えられた事から、急遽、東京湾から神戸へ寄港し、台湾までゆく船に乗船し御神事をすることとなりました。
この船での移動によって、東京湾では、東京湾内を祈る御神事と南へと繋がる日本海溝やプレートの祈りが出来ます。
神戸までの航路では、東海、東南海、南海の直下型の地震に対しての小名無難の祈りが出来ます。
そこから、台湾までの航路は、東海から、九州、琉球海溝、そして、プレート型の地震に対しての小難無難の祈りが出来ます。
そして、台湾では、台北にあります、陽明山の中の七星山に行き、久米島の動きが台湾に繋がる事が無いようにという祈りをすることが出来ます。

陸地からの祈りだけではなく、海からの祈りをするという事は、大切な事になります。
陸地からの祈りは、陸地から外に向かって祈りをします。それは、外からの災いが陸地に及ばぬようにという意味が重ねられます。
海からの陸地に向かっての祈りは、陸地内に災いが広がらないように、そして、海の中にある海溝に更に近い場所にて祈る事によって、その動きが穏やかになるようにという事を近くで祈る事ができます。


久米島の御神事には、地震噴火、地殻変動の小難無難の意味がありますが、合わせて、西という方角でいらない物事を清め改めるという意味の力を借りております。

私達の御神事では、東西南北に意味があります。
その中の西には、物事を治める、次へと繋ぐという意味合いがあります。
この久米島の御神事で、一連の繋がりが繋がらないようにという意味を込めて御神事を行い、更に、東京から台湾への御神事を行う事で、おさめた動きが一気にではなく、緩やかなる穏やかなる動きへと変化するように願い祈り参ります。

久米島沖の火山帯にある大きなマグマ溜まりが、大噴火することで、東西南北にあるプレートや構造線、火山帯を大きく突き動かし、日本列島の中央にある四つの大きなプレート、大きな火山帯、そして、富士を突き動かして地球規模の地殻変動の引き金に広がる可能性が実際にかなりの高い確率であります

そうなると、沖縄本島から琉球諸島、南西諸島は、ほぼ壊滅的なことになると思われます。伝え見せられているビジョンのように起きるならば、政治経済や戦争といったことなど言っていられない状態になると伝えられております。
それだけ大きな意味を持つ事態になると伝えられております。


しかし、先月3月の春分の日までに行いました北海道から八重山諸島での御神事を行ったことによって、今後の動きで大きく変化させることが可能とも伝えられております。
これに伴い、下記に書いております、関東から台湾までの航海御神事、7月の日本列島九州四国本州を一周し釜山にゆく航海の御神事、北海道の外洋とサハリンに赴く航海の御神事を確実に行う事を前提に5月6月7月8月9月、特に6月の夏至、山中湖の富士山の麓でのセレモニーは大変重要な御神事の一つとなります。

できる限り多くの方々のお力添えが必要となります。
そして9月の秋分の御神事、これも重要な御神事となります。
さらに、日本列島を5月から秋分の日までに その御神事を行う事で、上記の一連の流れを変化させることが出来ると伝えられております。
その為にも、これら御神事を確実に行うとともに、政治、及びテロの危険性も同時に回避し、経済、及び近隣諸国、外国との緊張をも回避しなければなりません。
その為にも、どうか今月4月以下の日程において、皆様のお力をお借りしたいと思っております。


4月の12、13日
このうちの「12日(土)午後3時~」については、比嘉夫妻がご神事で、沖縄市八重島の大国ミロク大社にいられないため、各自いらっしゃる場所で祈り合わせお願いしますとのことです。(4月10日時点情報)この自然界の災いをできるだけ小難無難に、そして、大きく未来が変化する流れを作るためのお祈りを私共はお宮(沖縄市八重島大国ミロク大社)で行いたいと思っております。
御神事の都合上時間が3時以降にずれる可能性がありますが、その場合は、事前にご連絡させていただきます。
19、20日。
19日は、福島もしくは秋田から、20日は、新潟から、合同祈り合わせにて行いたいと思っております。
19、20日はテロといった物事が起こらないようにといった祈りになります。

26、27日
26日は、久米島の御神事中となります。自然災害と近隣諸国と世界の軍事緊張の緩和自然災害の政治的な祈りを行います。
27日、渡名喜島から前日と同じ内容にて祈りいたします。
29日、私共の宮(沖縄市八重島大国ミロク大社)から自然災害とテロ及び、経済、そして、政治問題、平和についてまとめて祈りを行います。

上記すべての日程で、午後3時から祈り合わせを行います。

沖縄の宮(沖縄市八重島大国ミロク大社)にて参加していただけます方がいらっしゃいましたら、宮にて共に祈りをお力添えをいただけますようお願い致します。
また、日本全国、外国どこでも、どこかの日付で構いません。参加出来ます方は、お力添えいただけますと幸いです。
先日の放送中に私共から、祈っていただきたい場所を指定するという事をお伝えしましたが、上記の時間に居る場所でしたら、どこかご自身が聖地だとお感じになる場所に移動されても、ご自身のお心の休まる場所でもどこでも構いません。どこにも移動が出来なければ、ご自宅ででも結構です。

何卒、お力添えいただけますようお願い致します。

ここまでの長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

比嘉良丸、比嘉りか
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