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今年、尖閣・八重山地域をわざと中国に占領させ、危機を演出し、日本の軍国化を図り、結局日中が戦争でつぶし合いをさせ、アメリカが覇権を得る計画があることについて(その2)

先日掲載しました記事の後半について記載します。
前回記事と重複しますが、あえて全体を載せておきます。
90年代以降のアメリカ極東軍事戦略の変節、ここ数年の沖縄反米軍感情の「不自然な煽り」、南西諸島の島の形(太平洋戦争データから防御に不利)などを鑑みると、大変説得力のあるものではないかと思います。

配信しました動画から:2 2014.04.21より

新暦4月18日(旧暦3月19日 未)

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
3月27日メルマガ、ブログで配信しました内容で、自衛隊の内部誌の一部について記載させていただきました。これは、尖閣列島を足掛かりとして、八重山諸島の自衛隊の軍事的行動について、大きな戦略の内容を示す文書だと思います。
新たに、以前新聞に掲載された内容で、ご連絡いただいた内容があり、下記に掲載させていただきます

**地方新聞(琉球新報 2011年8月13日3面掲載記事)**

移設促す天命と思った 県民による「郷土部隊」提案
事故当時防衛庁長官 石破 茂氏

[東京]2004年8月の米軍ヘリ沖国大墜落事故当時、小泉内閣で防衛庁長官を務めた自民党の石破茂政調会長が12日、琉球新報のインタビューに応じ、事故を振り返って「早く移設しなさいという天命だと思った」と語り、実現間近だった辺野古移設を壊したとして民主党政権を批判した。
また、米中の軍事的均衡が崩れ、将来的に在日米軍が撤退する可能性があると示唆した上で「何十年後になるか分からないが、沖縄に県民で構成する海兵隊があったらどうかと思う。それで日米地位協定の問題もなくなる」とし、国土防衛の抑止力として「郷土部隊」を組織する構想を明らかにした。
 郷土部隊について、石破氏は「日米安全保障条約はいつでも一方的に破棄できる。米国の都合で(日本が)捨てられる可能性もあり、抑止力を維持するため自分たちでできることはやる必要がある」と説明。「島しょ国で海兵隊がないのは日本だけ。北海道など全国でも郷土部隊を構成できればいい」とした。
 普天間飛行場の県外移設については「朝鮮半島に近い日本海側の自治体で、飛行場だけでなく訓練施設を含めて全て受け入れるところがあれば理論的には可能だ」とする一方「沖縄だけに押し付け、差別だと感じるのは当然のことだと思う。だが、最善を主張し続けて最悪な結果が残るより、一歩ずつでも状況を改善させることを目指すべき。辺野古がその一歩だった」と述べ、移設問題の膠着状態が危険性の固定化を招くとの見方を示した。
 自民党県連が党本部の方針に反し、県外移設を主張している件については「県民の利益を代弁する沖縄の議員として当然のことだ」と理解を示した。その上で「朝鮮半島や台湾海峡で有事の恐れもある。海兵隊が必要な理由がある以上、すぐには解決しないが、将来的に沖縄の要望をどうやって実現するか話し合う」と述べた。

**記事 以上**

さて、尖閣列島について、中国と日本の中で大きく動き出したのは、1972年の沖縄本土復帰の年からで、中国が、尖閣列島に対して色々言い出してきたのは、沖縄が本土復帰して日本国となった時期ぐらいからです。
なぜなら、1972年以前は、沖縄は戦後すぐにアメリカの植民地として位置づけされ、その時期にこの問題を出せばアメリカとの話となります、しかし、72年の復帰からは日本一地域となったことから、尖閣諸島を含めはっきりとした地域の位置づけ、尖閣列島地域の地下資源という事があり、色々と言い始めました。

復帰から、今年で42年になりますでしょうか。復帰してから今まで、日本国というのは歴代の総理、政治状況と変わり続けてきました。
1972年当時でしたら、自衛隊の方々が防衛についていろいろ発言をすると首(職)が吹っ飛ぶようなくらい、防衛等に関する発言に対してかなり厳しい時代がありました。1970年代は、政治家や自衛隊の幹部、職員達が、防衛やその内容について意見を述べることが即、大きな問題となり、仕事、職を解かれるような時代でした。それがだんだん変わり、80年代、90年代、そして2000年以降と、年代を重ねる中で、日本の国の状況も大きく変わってきております。
しかし、この42年間の間に、自衛隊の内部では、実際に中国との戦争状態に陥った時に、どのような戦争、どのような状況に陥るのか、何度も何度もシミュレーションしながら、その防衛計画は練り直されてきたものと思われます。それは当たり前のことだと思いますが。
3月27日に配信しました文章を読まれて、人それぞれ受け取り方は違うと思いますが、どのように受け取りましたでしょうか。
その内容から、陸、空、海のすべての自衛隊の総力を踏まえてシミュレーションした内容だと思われます。
あの内容は現在の中国と日本との軍事力を踏まえて、どのように日本という国土を守るかといった想定での計画・内容を示したことになると思います。そこを踏まえ、文書の中身を改めて理解していただきたいと思います。
あの文書にある作戦の中では、今現在、中国やロシアと日本がまともに戦争になった時には、日本は中国に勝ち目がないという判断が、自衛隊内部でなされていることが示されていると思われた方がよいです。今の戦力、武器、戦闘要員や戦闘、総合戦争になった時の戦闘総合力を考えると、今の日本と中国が、(日米合わせてではなく)まともに戦ったら日本には勝ち目がないという判断がなされている内容だと思います。
あくまでも自衛隊の総合戦力であって、だからこそ本格的な軍隊としての総合戦力を装備を行おうと動いている。
そこには、実際に中国との戦争となった際に、日米安保条約の中で、アメリカがどれだけ日本に対して力を貸してくれるか、アメリカの総合協力、支援というのが、完全にあり得るかというと、自衛隊の想定としては、不安があると思われます。それは、アメリカ自体がこれまでのベトナムやアフリカ、中東等での戦争、戦闘によって、自国の兵隊、戦闘員が命を落とすということに対し、国内世論の圧力が年々強くなっており、在日米軍などアメリカの兵隊が亡くなることに対し、自分の国の支持率、支援が得られないという状況だからです。
そのような状況で、日本のために米軍が先陣を切って戦闘に立ち、日本を守るということは、まずあり得ないという実情になっているということです。
このため、戦争になる際には、まず自衛隊が先に中国と戦闘をし、アメリカはその後方支援や日中戦闘後の領土奪回作戦として動くものと思われます。
内部誌の内容にある日本側の戦争のシナリオとして、自衛隊の考えている中国との戦争の一連の流れは、日本と尖閣列島や他の政治経済が発端となり戦争になった際、とにかく中国は、尖閣列島、八重山諸島を侵略してくる。
侵略したら、更に、沖縄本島に攻撃し侵攻してくると見込んでいます。
自衛隊としては、中国の侵略に対し、そのままいったん尖閣列島、八重山諸島を占領させる戦略をとる事で、日本が侵略されたという状況をつくり、本格的軍隊をもってして正式に中国と本格的な戦争を行うための大義名分をまず、国際的に、そして、日本国民にも、日本の軍事力強化の必要性をきちんと認めさせ、本格的な戦争に持ち込める軍隊を作る方法を考えていると読み取れます。
なぜならば、今の日本の非核三原則、自分の国から侵略はしない、集団自衛権を行使しないという法律の中で、日本が本格的な軍隊をもって他の国と戦争をするためには、日本が先に侵略され、やむを得ず軍隊を持ち、そこに防戦するという大義名分が必要になってくるということです。
軍隊を作るための流れを作るには、まず八重山諸島をそのまま侵略させるということが、世界に一番大きく大義名分をアビールできる方法だと計画していると思われます。
そして、日本国内に対しても、自分の国が侵略されたということが実際に起れば、国民の間でも危機感が高まり、専守防衛としてとしての自衛隊ではなく、軍隊をもってして対抗していかなければいけないといった意識を高める。自分の国を守るため、しっかりと組織化した軍隊にすることが必要だと認識させる為にも、尖閣列島、八重山諸島を中国に侵略させるというのは、日本に軍隊を作る口実として重要なポイントとなります。

八重山諸島を先に占領させた後の奪回作戦として、前述の理由からアメリカの総合的な軍の力を借りることができない。アメリカに対し、先頭を切って八重山諸島に軍隊を送るよう要求できない。
その為、日本の海上自衛隊、この時には軍隊ですが、尖閣列島、八重山諸島等の奪回作戦を行い、アメリカはこの動きの後方支援という形を取ると思われることが書かれています。(事実、昨年2013年12月に安倍総理は自衛隊に、離島の奪還作戦という内容の練習をさせ、海兵隊に変わる部隊の構成を指示しています)

ここから分かるのは、尖閣列島、八重山諸島は、まず見捨てられるということです。
中国にあえて侵略させて、沖縄八重山諸島が中国の一時支配下に置かれる事は、自衛隊というより、日本国がめざす対応として重要な、必要だということになっているからです。
第二次世界大戦の際に、連合軍が沖縄を侵略し、日本本土を攻めるという戦争で得た経験やデータ、それら全てを見直した結果、立てた戦略が、沖縄本島にいる2~3万の自衛隊員、戦闘員に対して、八重山諸島が占領され、沖縄本島に戦争が及んできた際に、自衛隊は自分の身を守りながら、沖縄本島に侵攻してくるのを防ぐ事に専念すると伝えています。
本土から支援部隊が来るまで耐え忍びながら、その侵略を何とか防ぐというのが沖縄本島自衛隊の大きな目的であり、その目的の中には、日本国民である沖縄県民を守るということに重点はおかない。国民、いわゆる沖縄県民を守るという行動は一切行われない。
それは、沖縄県民を守るために沖縄の軍事力を分散してしまうと、中国から来る軍事力に対する日本の戦闘能力を落とす恐れがあるからです。沖縄県民の生命、財産を守るという行為はまず一切しない。それは、最初から県民を守る考えはないことが組み込まれているということです。
更に啓示で伝えられている事ですが、実際に、戦争になった際には、沖縄本島に住む、だいたい18歳から60、65位までの男女に火器使用の訓練をし、それを民間兵隊として動員するという計画も組み合わせて、中国と戦わせる状況を作ろうとしていると伝えられています。

それが、この文頭に掲載した、アメリカが先陣を切って海兵隊を導入して沖縄や八重山諸島を奪回ないし守ろうとしないならば、沖縄県民を海兵隊に作り上げればいいという発言を石破幹事長が言ったと書かれていますから、元々そういう意識しかないということです。
沖縄県民の人達を率先して軍人として使い、主力の自衛隊とアメリカの陸海空軍の総力戦、海兵隊を含めての支援を何とか取り付けて、いったん中国を押しのけるということを考えていると思われます。

日本の自衛隊だけで中国とまともに戦って勝てることはない。アメリカの支援がないといけない。ただ、自衛隊が沖縄を守り、沖縄戦で戦っている間に、中国との戦争が日本本州まで及ばないように、軍備を形作りながら、本格的なアメリカの支援も受けながら、本格的な軍備ができるまでは日本国土を守ろうというシナリオですね。
ですから、沖縄本島から八重山、その周辺は捨て石に使う可能性があるということです。
最終的には何とか八重山諸島を奪回する作戦を取って、アメリカの支援を得て、自衛隊が率先して戦い、八重山諸島をまた取り戻す形を考えていると思われます。

それがこの文書の内容になるかと思われます。
沖縄、八重山諸島、琉球列島での日中の紛争という形で、半年から1年位続き、何とか中国を押し返して、奪還しその後、琉球列島に、本格的な日米の軍事作戦の基地として形が取られていくと思われます
おそらく、与那国から八重山、西表、宮古、幾つかの島から島民を移動し、確固たる海軍基地、空軍基地、陸軍の基地として、最終的には日本軍がそこに大きな基地を設ける形になるでしょう。それは一旦中国との紛争が終った後ですね。
それが今のシナリオの形、自衛隊が描いている形だと思われます。

ただ、先にも書きましたが、政府は、中国との戦争を行うにあたり、今の段階で日本と中国でまともに戦っても勝てないというのは分かっていると思われます。ですから、早い内に法律を変えて、日本を本格的な軍事大国にし、アメリカとの協調性を強化し、アジアの中で中国と闘う為の体制を作り、最終的には中国との戦争を本格的に行い、中国を手に入れるというシナリオを今の政府や自衛隊は持っているかと思われます。

私の啓示の中で伝えられてきているのも、ほぼ数十年前からこのようなビジョンをずっと見てきました。1990年代からずっと見続けてきて、それが年々、今度はこれらが本当に現実化する状況になるビジョンを常に見せられ続けてきました。
翌月、翌月と月が替わる度にそれが現実化するという危機感を超えて、本当にひしひしと何とかしなければいけないという思いで神事しております。
しかし、どうしても今の時代の流れもあり、国民のほとんどが今の経済状況も含めて、経済が少し良くなって、今やっと生活が安定し、良くなる、これからももっと大きく経済も発展していくだろうと期待し、今の世の中の状況に満足している。
しかし、その感覚や期待が、実は、危機的な世の中の流れを後押ししている形になっています。
今の政府などの考えを後押ししていることになっている、国民が知らず知らずの内に中国との戦争に繋がる流れを後押しし、促進させ、早めているという状況に陥ってるというのが、今起きていることです。
そして、年を追うごとに、戦争へと近づき向かっているというのです。
年々、悪い方向に行く流れを、国民が知らず知らずに後押しし、どんどん悪い状況へ流している形を作っていると、そのように伝えられております。

今の状況で私がいくら、戦争になりうる状況があると言っても、本当に起こるのだろうかとか、そういうものに初めから興味がないとか、そういった事よりも、株でどれだけ利益を上げるかとか、自分の給料が、ボーナスがどれだけ上がるかとか、どれだけ収入が上がるかといったことを優先されている方もいるかと思われます。

確かに経済は株価1万4千円から5千円代をいったりきたり、求人募集は本当に上がっている、ボーナスも上がっている、目に見える形で経済が上がっているように実際見えますし、様々なものが向上している、世の中がいい方向へ向かっていると感じられているのも、当たり前のことだと思います。
しかし、その本当の深い中身を知っていただきたいのです。本当はその先に大きな落とし穴があるということを、皆さんにはもう少し知っていただきたいと思いますが、なかなか伝えることが厳しいというのが本音です。

自衛隊というものは、書き込みました文書にもありますように、日本国を守るためには、再度第二次世界大戦と同じ形で沖縄を切り捨て、道具に使うかと思われます。

日本政府も3.11が起きた際の福島や様々な災害も含めて、大変なことが起ったにもかかわらず、それをうまいように便乗して使い、福島第一原発のメルトダウン[臨界事故]被曝による人体への被害という情報を極力隠し、事実を隠し、抑え、逆に安全だということをアピールし、そこで復興をアピールしながら東京オリンピックの誘致に成功し、復興というものに大きく世論・意識を向かわせることに成功し、そのイメージをもって、実際の被ばく状況、被ばくの汚染状況と全てにおいての本当の情報を伝えることなく、人体被害に対しても隠しに隠していると伝えられていますし、実際それも事実でしょう。更には、確実に被ばく被害は関東から東北に広がっており、それも隠しに隠しております。

今の日本の政権には、日本がアジアで、世界で、大きく生き残るために、アメリカと協力して中国を潰さなければいけないという意識が中にあり、その為、中国との戦争に向けて、今の政権は動き出しているとしか思えない状況があります。
そのような動きがあるという事は、啓示でずっと言われてきた内容でもあります。
今、ちょっとしたことで本当に日本の経済、そして日本だけではなく世界の経済が、一瞬にしてどん底に落ちる状況です。経済を武器に、まず、混乱へ導く大きな武器として経済暴落を仕掛け、そこから本格的な戦争へ向かわせるなど、様々な形でそこに仕向ける流れが今、本当に世界の仕組みの中で動き出しているのです。そのような中で、それら全てを回避し、戦争になる全ての要因を回避し、逆にいい方向へ向けていくという行いが大変重要になっていきます。

今はっきり言って、日本という国、政府は、戦争へ向う意識を持っているという事です。そして、その戦争に向かっている流れにありながらも、発端となる中国との戦いでは、最初から勝てるとは思っていない。
ぎりぎりのところで押し返すという作戦で、アメリカと連携して行うという計画で動いている。
加えて、2011年に起きた臨界事故やその後の様々な状況も、国民に隠しに隠し、何とか日本国民をうまく騙しながら、いざという時に日本という国を大きく昔の軍事国家に作り上げていくというシナリオを作っていると、そのように啓示で伝えらてきます。
今の流れ(計画)では、戦争というものがまず先にあり、そこに確実に戦争に勝つというシナリオを描き、それには、どのような形でその戦争に勝ち、アジア全体で日本の影響力を保つか、武力と経済をもってしてアジアでの影響力を得るためにどういうことをしなければいけないかと模索しております。
しかし、その中には日本国民の生命、財産を守る国民主権という考えはありません。国民の命、財産よりもまず、国益を優先するというシナリオを描いているとしか言いようがないのです。このままでいけば、いずれ戦争になります。確実に戦争になる形を作る要因の中で、特に経済が、日本を戦争へ導く大きな武器として使ってくるでしょう。
そしてもう一方で、自然災害というものが、戦争を後押しする形で起きてくる可能性が高いです。南海トラフや直下型の地震、富士山の噴火といった様々な形で起こる自然の動きが、悪いことに中国との戦争の大きな要因となり、後押しする形になりかねない、というのが今の現状です。
何度も同じ話をしていますが、実際にそうとしか言えません。今、経済や自然災害や、テロ(4月に日米首脳の会談期間中と、世界数か国でのテロが伝えられています)といった、今後において大きな影響力もつ出来事が、この3月、4月の短期間に大きく動き出そうとしています。それを何とか回避しても、今度は5月、6月と待ち構えています。本当に常に毎月、何らかの形で起きようと不安定な状態が連続しています。それらを集中して回避していく事は大変大きく、大切な活動になり、その活動の一つが御神事であり、その御神事の中でいろんな情報をきちんと配信していく事は重要になっていくかと思われます。

啓示は、大変な内容を伝えてきています。しかし、今、この時、この時代に生きている人々で、現在の状況を回避し、打開し、安心して暮らして行ける環境を作る事が出来るからこそ、啓示は伝えられてきます。
簡単ではないかもしれません。それでも、現在の状況を打開して行く力が備わっているからこそ、今の状況にいるのだと思います。
まずは、自分に何が出来るだろうかと考えてみる事。そして、出来そうな事があったら行動してみる事。少し慣れてきたらもう少し枠を広げてみる事。人それぞれ役割が違います。様々な役割があるからこそ、成り立ちます。
打開、解決することが出来るからこそ、啓示は伝えられてきています。

長文をお読みいただきましてありがとうございました。
本日も、どうか、真心のお力添えの程をよろしくお願い致します。

比嘉良丸、比嘉りか
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