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とうとう出た・・・徴兵訓練第一弾

一般人の銃火器訓練をさせる第一弾と見ます。大変きな臭い国の動きです。
少年ショッカーとか、悪の組織の作戦で戦力増強のためありました。

「若手育成の難しく」と不自然な理由で、8歳から銃火器が撃てるようになるそうです。
オリンピックの空気銃、どれだけの人が見たことあるのでしょうか。
その人材不足を誰が懸念したのでしょうか。いくらなんでも理由が不自然すぎです。

学校でもよく分からないけど、この系の武闘派科目導入していくんでしょう。
中学体育科目から、柔道、相撲を必修にする改革に加え、8歳に殺傷力を持つ銃を持たせる方針を「警視庁」が固めるとは、今の日本どこかに向かっています。
まずは子供の必修化から。


競技用空気銃「8歳から」など3案…五輪強化で

読売新聞 7月3日(木)14時56分配信

 警察庁は3日、競技用の空気銃を射撃できる年齢を現行の「14歳以上」から引き下げる方針を固めた。

 意見公募(パブリックコメント)や有識者の見解も踏まえ、秋にも銃刀法改正案を国会に提出する。

 銃刀法では、殺傷能力のある空気銃を撃てるのは原則18歳以上だが、国体に出場予定の選手らは監督者が同伴していれば14歳以上から射撃を練習できる。この例外制度で昨年末現在、260人が射撃を認められている。しかし、競技団体側は、現行制度では若手の育成が難しく、2020年東京五輪・パラリンピックで多くのメダルを取るには、「8歳以上」への引き下げが必要だと主張していた。

 これを受け同庁は、監督者同伴で射撃可能な下限年齢として「8歳」のほか、小学校高学年の「10歳」、小学校卒業年齢の「12歳」を候補とする案を提示した。同庁案への意見公募は4日~17日。同庁案はインターネットの電子政府総合窓口「e―Gov(イーガブ)」で閲覧できる。意見は同庁のメール(hoan.iken@npa.go.jp)やファクス(03・3581・5936)へ。
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最終更新:7月3日(木)14時56分
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