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沖縄近海で地底探査船「ちきゅう号」による人工地震が計画されていることについて

7月13日の夕方頃にですが、名護湾沖で、3.11など人工地震の執行者として、すっかり有名艦船となりました、地球探査船「ちきゅう」号が、名護湾近辺で目撃されています。
最近の地震計画からすると、久米島近海にも立ち寄るかもしれません。このでかい船の工作に沖縄住民挙げて注意です。

地下10㎞余りにボーリングが可能で、開けた穴に核爆弾を仕掛け、人工地震発生が可能といわれている船です。
3.11以降、震源の浅い10㎞~20㎞台が急増していますが、震源の浅い地震は、これらのような石油探査やマントル調査に使われる船により起こされることが多いそうです。

(RKさんのみならず、最近は他の研究者等からも聞きます。)

なぜ研究成果があまり出てこない調査のために、こうもコストをかけたがるのか、不自然と言えば不自然です。

とにかく沖縄近海で地震工作をしている可能性が高いですので、住民挙げて要警戒と考えいます。大型船「ちきゅう」の動きに注意です。

下記リンクで沖縄に来ている「ちきゅう」号の画像が見られますので、ぜひ見てみてください。
公式発表だと伊平屋近辺をまわったとのことですが、画像見てもどうも名護に近すぎるような。
名護の海に摩天楼が出現‼ 途方もない舟ちきゅう号
他の場所も回って、何かを埋め込んでいることでしょう。
妙なタイミングです。そして写真見ると、なんとも異様な様子です。
ただごとではない雰囲気を醸し出しています。

ティーチ・ワンのあれ見つけたのコーナー ブログ より
以下、ブログ文
昨日の夕方名護湾に突如摩天楼がそびえたつ 舟の名前は地球号だそうです
何だか途方も無い舟ですね  チョット勉強してみる価値がありますね
平和利用である事を願います
 
こちらには、7月13日午前中頃と思われる写真が見られます。
つまり、13日午前中一旦去って、また夜の名護湾に表れたわけです。
潮の満ちた時間に工作しているかと思われます。

何かあるぞ
奥の坂道2 ブログより
以下、ブログ文
おぉ、名護湾に謎の船が。
辺野古埋め立てとは関係なさそう。探査船のようだが、名護湾に何か? 
あ、あいつだ、「ちきゅう号」だ。ますます何かあるぞ。でも、午後には姿を消していた。

以下リチャード・コシミズ氏の著作
「3.11同時多発人工地震テロ」P76より
一部表現替えてます。

近くに穴を開けて地震のタネを埋め込む方法もある。
地震を起こしたい地域で、地球探査船などボーリングの出来る船舶で海底の近くに穴を開けて、水爆を落とし込みなるべく深いところで炸裂させる方法がある。
十キロメートルくらいまでは掘れる船がある。

それは、地球探査船、「ちきゅう」のことである。
今回の3.11の地震で一躍注目を浴びているのが、「地球探査船、ちきゅう」である。深海の海底ドリルで穴をあけて最大で1万メーターの深さまでボーリングできる船舶だ。

この船を悪用しようと思えば、地震を起こしたい地点に穴を開け、核兵器を仕掛けることも可能である。この種の船は「ちきゅう」以外にも何隻かあるというし、「ちきゅう」自体は今回の震災時は震源に近い八戸にいて地震の影響を受けたと聞いた。
そしてこの船の運営は、日米共同で行われている。

同本注釈「ちきゅう」について 海洋研究開発機構データより
「ちきゅうは、日本・米国が主導する統合国際深海掘削計画(IODP)において中心的な役割をしている科学掘削船(深海掘削船)である。巨大地震・津波のメカニズムの解明、地下に広がる生命圏の解明、地球環境変動の解明、そして、人類未到のマントルへの到達という壮大な科学目標を掲げている」

上記記述「3.11同時多発人工地震テロ」を見ると、
「人類未到のマントルへの到達という壮大な科学目標」などという目的がイマイチふわふわしていて、意味不明なあたりが、やっぱり他の目的のため作られたんだろうなと思わせます。
個人的には、深海をいちいち掘って、マントルいじって廻るとは、危険で、罰当たりで、とんでもないことだと思います。
熱床がある、ということは、マグマがある、そこをいじるということですから。
原発事故より危ないのではと思います。
「無意味なマグマいじり、掘削反対!人工地震反対!」を掲げる新しい市民団体が出てきてもよさそうですが。

ガッチャマンのギャラクターの、地球ブラックホール作戦じゃあるまいし。
(作戦内容が、マントルでの核融合など、非常に酷似しているのが気になりますが)

再び、コシミズ氏本より続きです。

今回の一連の地震(3.11)がことごとく10キロメートルといった非常に浅い震源で起きていることに注目すべきなのだ。石油探査やマントル調査に使われる船で、深海の海底の地殻に穴を開けることができる。

ボーリングで作った穴に核爆弾を放り込むといった方法ではなくて、場合によっては、核兵器も使わずにボーリングだけで地震を起こすこともできるようなのです。

311地震のように気が狂ったように連続する地震は、従来のプレート・テクトニクス説では説明がつきません。穴が掘られて海水がしみ込んで、深いところで(高圧力で)核融合爆発が起きて断層が動き地震になる、というプロセス以外、これだけの連発地震を引き起こす要素はないのでは?


とのことです、本からは以上です。
そういえば最近の記事にも書きましたが、久米島近海で、謎のキノコ雲爆発(あのキノコ雲、通常兵器ではないと思います)、延縄切断(インペッカブル《おれやってない》というふざけた名前の船の仕業とは思えない)も頻発しています。

米軍が、あえて沖縄近海で地震を起こして、不安惹起し、情勢を変化させようとしているようにとれますので、注意です。(もちろん、日本政府の上の方も合同でやっていると思いますが)

前の記事にも転載しましたが、久米島火山帯などと繋がった、九州、東南海につながる地震、そして東北、関東の地震にも注意です。
場合によっては、十数分の揺れの規模で起こりうるそうです。
これも、「地震を自分の私利私欲のために人工的に起こそうとしているためだ」と神々も相当怒っているようです。
(それはそうでしょう。人類の中でも、愚昧な、情けない人達がいます。)

少し話は移りますが、最近のアメリカ発動によるイスラエルのガザ地区攻撃には、アメリカ、ユダヤ金融資本の非常な焦りを感じますので、地震工作も相当な勢いで工作していると思います。

この1ヶ月くらいで、2回もマレーシア関連の飛行機が行方不明、墜落していますし。
(1回目の行方不明機は、中国周辺に不安を惹起するため、マレーシアのペトロナスツインタワーにテロをしかける予定だったのが、事前に察知され防がれ、どこかの国に退避したと言われています。今回のマレー行き機撃墜は、その失敗を受け、再度ロシア、中国に挑戦したものではないかと考えます。)

要は、アメリカがロシア(と中国)に因縁着けて、近くに軍事展開したい、といっても、アメリカもあまりお金ないので、少なくとも、国際的に孤立させたい等々のためにやっていると考えます。
前のシリアのやりとりでもアメリカ失敗していますし、今回も、ロシアへの介入、因縁付けうまくいくかどうか・・・。

そもそも、アメリカが、自国から遠い小さい地域にいちいち首突っ込んで因縁着けることの方が、よっぽど不自然なんですが。
イラク、ベトナム、アフガン・・・、アメリカは、いつもああゆうパターンで、各地で戦争始めましたから。

とにかく、沖縄近傍で大地震を起こそうと、人工地震を起こすと悪名高い「ちきゅう」号がうろうろしているので、まず、この1,2ヶ月、国民挙げて注意と思います。
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台風12号

昨日、台風12号が沖縄本島北西沖を通過している時に暴風域を持つ台風になりましたが、そこはちきゅう号が掘削した所かもしれませんね。沖縄本島辺りに台風が来る頃には、大体の台風は勢力を落とすのがほとんどです。今回のような台風は珍しいケースで不自然に思います。

No title

しかもよりによって、昨日ちきゅう号が採掘していたとされる伊平屋震源の地震もありましたから。
中国雲南省の地震も昨日怒ったことを考えると、相当なエネルギーがたまってる大変な時期だと感じます。

台風の位置、力の漬け方見ると、自然もいろいろ沈静作用してくれてるのは感じます。
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