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ユダヤ関連第3弾!シオンの議定書について(プロトコール)

前回第10議定書まで紹介しましたシオンの議定書ですが、11議定書以降を紹介します。
なんとも、世の中の真実が示されている文献です。
もう一度説明
シオン議定書は、1897年8月29日にスイスのバーゼルで、第一回シオニスト会議で発表されたものです。
 現在、通説では、ユダヤ人を弾圧するためのロシア内務省の秘密警察によって書かれた偽物であるということですが、この議定書は「偽書であっても内容は本物」という評価があります。
^【定本】シオンの議定書にあります。四王天 延孝(原訳) (著), 天童 竺丸 (監修, 翻訳) などが出ています。

 以下第11議定書以降の内容
・フリーメーソンはユダヤ人を補佐する下僕

・非ユダヤ人は去勢された羊である。
 そして我々ユダヤ人は狼である。我々は、非ユダヤ人をだますために虚偽の国家論を考案し、繰り返し彼らにそれを吹き込んだ。そして彼らにその裏面を察知する余裕も寸時も与えなかった。(振り込め詐欺につけ、「ちょっと待てよ」と考える時間は大切なようです。)

 我々が「国家崩壊、世界統一」の宿望を果たすためには、我々ユダヤ人の人口が少ないため、あえて回り道を選んだ。これがフリーメーソン秘密結社を組織した理由である。この結社の存立も、目的も、非ユダヤ人のゴイムには全然分かっていないから、彼らをメーソンの外郭的団体に参加させているのは、彼らの目を同胞に向けさせるためである。(外郭的団体とは、ボーイスカウト、赤十字などをいうのでしょう)
(最近は日本の外務省などもメーソン員が増えているそうですが、名誉心煽られて騙されないことを祈るばかりです。後で書きますが、結局捨てられるんですから。)

・ユダヤに好都合な情報だけを世界中に流す

・情報機関を乗っ取り、意のままに世論操作
 新聞(今で言えばテレビ)が果たしている役目は、大衆の欲望を刺激するか、利己的な党派心を助長し、無益、不公平でうそつきなものである。ところが大衆は、新聞がいかなる役割を果たしているか全く理解していない。我々ユダヤ人は新聞を独占して、しっかりと管理しているのである。
 我々は世論操作のために多額の金を投じているが、この代償を国家の財源から引き出すであろう。言論機関におけるいかなる報道も、書籍の内容も、我々の検閲を経ないでは絶対公表を許さない。(リチャード・コシミズさんが言っていましたが、最近はマイナーな出版社が増え、これが崩れつつあるようです)

・反ユダヤ主義を徹底的に押さえ込む秘訣
 反ユダヤな刊行物に対しては、2倍の印刷税を徴収する。親ユダヤの教育目的のものは非常に価格を安くする。(現在の出版・マスコミコントロールが示されています)

・世界統一政府にいかにマスコミを偏向させるか。
 自ら(ユダヤが支配する)雑誌の一つに、我々に反対の立場をとらせる。そうすれば、敵はこの見せかけの反対を本物と思い込み、同士とみて、自分達の秘密を示すのである。

・非ユダヤ人には偽りの希望を与えよ
日々のパンが必要なので、非ユダヤ人は黙々として働く従順な下僕となった。

非ユダヤ人が自分で何かを考えないように、享楽や、遊戯や、音楽や、性欲や、民衆クラブ等で煽って誘導し、大衆の頭をその方向へそらさなければならない。

これまでも進歩という言葉を巧みに使って、非ユダヤ人の愚鈍な頭を誘導する。なぜならば真理はただ一つあるのみで、これには進歩の余地などあろうはずがないのだ。進歩という言葉もまた、真理を覆い隠すものである。(古代・いにしえから人類が得ていた知恵が、むしろ大切なようです。マルキシズムなど流行的思想は彼らが作ることが多いのでしょう)

・全人類が我々の奴隷となることを望む

・フリーメーソンの末路は全員悲惨
今活動している秘密結社は、我々には全て知りわたっており、我々に犬馬の労をとったものを等級に分けて欧州より遠い大陸に移住させ(ヒトラー達が南米大陸に行ったのを髣髴させます)、また深く秘密を知っている非ユダヤ人も右の通りに処分する。

・世界政府は強権不可侵である。
・ユダヤの諜報機関フリーメーソンの増設
 フリーメーソンの支部を世界各国に増設し、偉大な活動家を網羅して加入させることに努める。というのは、この結社は重要な諜報機関であり、啓蒙機関であるからだ。
フリーメーソンの支部は、ユダヤ人賢人で組織される最高本部が統括する。この存在を結社陰以外には絶対秘密にしなければならない。

非ユダヤ人でフリーメーソンに進んで入社するものは、売名家、山師、野心家、生来軽佻浮薄な精神不具者である。だから国家破壊、世界革命、風俗壊乱、暗殺、宣伝等に利用できるのである。(なんとも鋭いです。魚心あれば水心というか)
彼らは国家に一台重大事が襲い掛かってることにさえ気がつかない。彼らはただ我欲一点張りで、眼中には国家も社会もないからである。

我々は故意に彼らの演説を成功させるが、それは彼らの自負心を利用するためである。例えば拍手を止めるだけでも、彼らをまごつかせ、奴隷的服従に陥れることができる。(演説をコントロールすれば政治家は操れるわけです)

重大な目的を達成するには、手段を選ばず、犠牲の数に拘泥しないときにのみ成功すると我らの賢人達が言ったのは真に真理である。
我々の同族からも、多くの犠牲を出さずにはすまなかったが、数多い同属の中の僅少な犠牲でもって(この命を総対数で割り切るのがなんかすごいです)、我が同族全体を滅亡から救ってくれたと我々は感謝するのである。
(こういうのを読むと、ユダヤの方々、ゴイムと対比して、エリート意識で固まってはいるけど、民族としての結束はないのかなぁと思ったりします。旧約聖書でも、親、兄弟を裏切って出世したり、神の恩寵を受けたりという場面ありましたし。)

・フリメーソン員をなぜ処刑するか
我々はユダヤ人以外のメーソン員を、犠牲者地震にも分からないように処刑する。これによって我々に対するあらゆる反抗の芽を萌芽の内に消滅させてしまうのである。

・役人の職権濫用は過酷に処罰する
 職権濫用や相互に許す現象をなくすため。

・厳しい判決を下せない裁判官はクビ

・ユダヤ皇帝は全人類の父になる

・大学を改革し、我々に従順な人間を育てる
我々は、従来の古代語(ギリシャ語・ラテン語)授業と、善例よりも悪例を教える古代歴史の学修を廃する。ユダヤ人の不利になる歴史の真実を抹殺する。(逆に言えば、左のことがコントロールを脱する上で有効なようです)

・思想の統制は教育から生まれる

・キリスト教僧侶の権威は地に落ちる

・ローマ法王庁は必ず破壊する。
 (すでに破壊されている気がします。しかしキリストがユダヤの真実を暴いたのが、ほんとにこの2000年近く、許せなかったようです。このためにキリスト教を貶めたのが最近の「天使と悪魔」「ダビンチ・コード」という映画だという話があります。確かに、キリストが卑猥っぽいとか、法皇庁を見下したような表現はありました。)

以上、17議定書まで書きましたが、また残りは後日紹介することにします。
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