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日中戦争の可能性と尖閣問題で今後起こりうることについて(簡略版)

一つ前の記事で、細かく書いたのですが、あえて、簡略版も示します。
可能な方は拡散していただけたらと思います。
今後の戦争惹起に向けた闇の権力の計画です。

今後、「パキスタンから盗んだ核使用によるテロ」が起こる可能性がある。

また、沖縄から、米軍が撤退する。それと同時に、日本は(中国と戦争するのに)必要な装備や施設を整えていく。

今後数年間で、日本に相当の好景気が起こる可能性がある。これは、大国が意図的に引き起こす。そこで得たお金は、軍事増強に使われる。

一方の中国は、各国からの投資が冷え込み、景気が悪化し追い詰められる。

 その後、数年のうちに、徴兵制が復活する。4,5年かけて、中国との戦争が本格化する。(とにかく、2012年過ぎても油断せず、2015年まで戦争させないことが大事です。)

 日本を取り巻く(軍事的・領土的)環境が今年から来年にかけて、些細なことで緊張が重なり、数年後に本格的な戦争へと流れていく。
 尖閣諸島などの小さないざこざが大きな争いにつながる。
(これがまさに今の流れ。)

 そして、このあと起こりうることについて

日本人犠牲者などを出して、感情を煽り、戦争ムードを高める。

その後、自衛隊を国軍として作り変えることの決断を国民に迫る可能性が高い。

実際に戦争になれば、男女を問わず、60歳代までの人々が借り出される。

戦争が終わったときに、多くの方が、後悔、苦しみに見舞われるでしょう。

尖閣問題について、テレビ映像を見て、ショックを受ける方もおり、映像からエネルギーを受け、怒りをもってしまう方もいるかと思う。

そこで、考えてほしいのは、もしかしたら、自分達の国の問題をすり替え、どこかにはけ口を求めさせられているのではないかということである。

そして比嘉さんのアドバイスです。
 どうかそのような映像を目にしたときに、軽く目を閉じて、落ち着いて、どうかよき方向へと進むようにという思いを持っていただきたい。そうすれば、同じ映像が違うように見えるかもしれない。

以上です。これから、国民上げてこの動きに注意です。
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