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イルミナティが計画している日中戦争、ヨーロッパ核テロ計画について

以下、比嘉さんのより詳細な情報がありましたので、示します。

私達日本という国には、原子力発電所が17施設あり、燃料再処理工場というものは、核兵器の燃料工場としても利用できる施設です。

私達日本人は、平和憲法第9条により、そして、非核三原則を掲げた国家であり、その教育を受けてきた国民には、原子力発電所が、核兵器燃料採出や核兵器の核弾頭を日本で製造できることを知らない人がほとんどだと思います。
(しかし実際には、燃料再処理工場などを通じて、日本でも核兵器を持つことが可能である。)

中国、韓国などにとって、日本にある原子力発電所が、大変な脅威に思われているのは確かだと思います。
ですから、日本側の国民が思っている以上に、実際に争いが起これば 近隣諸国の人達は、日本が持っている原子力発電所が、核施設だという情報操作がなされ、恐怖から、そういった施設を真っ先に攻撃される確率が高い。
(つまり日本が核施設を持つことで、相手の不安を煽り、自ら狙われる弱点を作っているということです。石破氏、安部氏、田茂神さんなどは、いつも本当に安全な提案をしないので(そういう使命があるので)中国の反感を買うために、これから核武装論も盛り上げていくと思います。まずは集団的自衛権のさらなる拡大解釈、自衛隊の軍隊化に向けて、国民意識をほかしていくと思います。何回も刷り込み。)

私達は、やはり自分の国、目先だけではなく、隣国が何を考えているのかにも、真剣に考える時期にあります。

冷静に対応対処する意識が無ければ、集団意識の中で本当に最悪の状態になるという事を改めて伝えたいと思います。

(そしてここからが重要な情報です。)
2013年3月に本当に心配なのは、パキスタンあたりの核弾頭ミサイルの核弾頭が、テロリストの手に渡り、アメリカやイギリス、ヨーロッパ辺りでテロが起きることです。

アメリカ本国ではなくとも、アメリカに関わる所で大きなテロが起きることになれば戦争以上に全世界の人々に恐怖を煽る。それは目に見えない敵との戦いですから。(9.11とパターンが似ています)
その恐怖というのは世界をパニックに陥れる、冷静さを無くす。そこから、宗教的な弾圧や国民的な人種的な弾圧が起こる。

そういったところから来る憎しみ、根の深い争いから、テロを通しての混乱から、第二次世界大戦以上の恐ろしい流れになってゆく可能性がある。
(おそらく当選後のオバマ大統領が、「核でテロをするなんて許せない、非人道的で残虐だ。残虐な彼らを退治すべきだ」と喧伝するのでしょう。日本も被爆国なので、被爆者などを使って、その悪を憎むイメージに協力させられるでしょう。ここで大事なのは、9.11と同じですが、「本当にこの残虐な計画を誘導しているのは誰か。その計画のためにテロさせた真犯人は誰か」ということです。

日本では、中国・韓国・ロシア・台湾・フィリピン・タイ・インドネシア・ベトナム・カンボジア・ラオスを含め、インドも含め、そこでの国益私利私欲の争いから、第三次世界大戦を引き起こしてしまう可能性が高いそして、(日中戦争がその引き金になる)。
とのことです。以前と重複する部分はありますが、詳細があったので記載しました。

これと併せて、今話題のオスプレイの目的についても見ていただけたらと思います。オスプレイ配備の本当の目的!
沖縄の反基地感情が高まるとどこまで住民が動くのか、今後の有事を想定してやっているように見えます。
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